菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 背徳感でハンパなく濡れる!? 教頭を取り込み校内セックス

掲載日時 2016年04月27日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年5月5日号

(昌美さん=仮名・22歳)

 私は今年、中学校の教師になったばかりの新人です。当然、教員の中では一番若いので、男性教師や男子生徒たちからチヤホヤされるんです。
 でも、そういうのが気にくわない人がいるんですよね。そう、オールドミス。女教師に多いタイプなんですけど、ことあるごとに私に意地悪してくるんです。

 そんな人には面と向かって文句を言うより、もっと偉い人に取り入った方が良策です。そこで目をつけたのが教頭先生。
 50代なんですが、学生時代にキャバクラでバイトをしていた私は、年配の男性に気に入られるのが大得意なんです。
 「さすがですね」「知りませんでした」「すごいです」「センスいいですね」「尊敬しちゃいます」の「さしすせそ」攻撃をしかけ、気に入られたのはいいのですが、ちょっと気に入られ過ぎちゃって…。

 ときどきボディータッチまでしていたのがよくなかったようで、完全に私が自分に気があると思い込んじゃったんです。そしてある日、放課後に会議室に呼び出されてしまいました。
 「どうだい、学校には慣れたかね?」
 そう言いながら、後ろ手に鍵をかける教頭。私は覚悟を決めました。まだ教師になったばかりなので、ここで教頭と関係が悪くなることだけは避けたかったんです。
 「教頭先生のおかげです」
 「君が頑張ってるから応援したくなるんだよ」

 腕を掴まれ、引っ張り寄せられ、強引にキスをしてくる教頭を私は受け入れました。2枚の舌が絡み合ってピチャピチャと音が鳴り、鼻息を荒くしながら教頭は胸を揉みしだいてきます。
 私も教頭の股間を優しく触ってあげました。すると教頭は私を後ろ向きにして机に手をつかせ、スカートをめくり上げたんです。
 「なんていいケツなんだ」

 さらに教頭はお尻を撫で回しパンティーを引っ張り下ろして、いきなり後ろから挿入してきました。
 ほとんど前戯はされてませんでしたが、すでに私のアソコはヌルヌル。あっさりソレを飲み込んでしまいました。
 そして激しく膣奥を突き上げられたのですが、窓の外からは生徒たちがクラブ活動に励む声が聞こえてくるんです。その背徳感はすごくて、実は今までにしたセックスの中で一番興奮しちゃいました。
(書き手・柏木春人)

関連タグ:女のSEX告白

エンタメ新着記事

» もっと見る

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 背徳感でハンパなく濡れる!? 教頭を取り込み校内セックス

Close

マダムとおしゃべり館

▲ PAGE TOP