久松かおり 2019年4月4日号

石田ゆり子、吉田羊似…人妻デリヘル&マッサージ大盛況③

掲載日時 2019年03月11日 18時00分 [エンタメ] / 掲載号 2019年3月14日号

地方ほど“本番率”が高い

 ただのお客さんではなくなってくると、一線を越えてしまうことも。
「お店には内緒だけど、仲良しのお客さんに“オッパイを吸わせて”とか頼まれると、流されて私も脱いじゃいますね。それが、どんどんエスカレートして、私もお客さんのアレをフェラしてあげたり…何度か我慢できなくなって、入れちゃったこともあります」(同)

 なんと、本番も当たり前のようなのだ。
「私のほうも、お客さんに特別な感情を持っているから、仕事というより、プライベートの不倫感覚ですね。だから、アレがナカに入ってきたときは泣きそうなほど気持ちいいし、感情が高まりすぎて、騎乗位で腰を動かしていると、いきなり潮を吹いちゃったこともありますね」(同)

 なんともはや…うらやましい話だ。

 そう、地方で人妻風俗が人気の理由は3つあると書いたが、実はもう1つ、禁断の理由が存在するのだ。

 前出の風俗ライターが、こう語る。
「実は、地方に行けば行くほど、人妻風俗は“本番率”が高いんです。しかも、東京の人妻は本番をお願いすると、決まってお金を要求してきますが、地方はソレが少ない。お互い性欲が高まって、最後まで突っ走ってしまうことが多いんですよね」

 もしかしてヤレるかもしれない。そうした期待があれば当然、客足も増えるワケで、こうして地方の人妻風俗は、ますます増えていくのだ。
「最近は、東京の男性がわざわざ少し離れた地方の人妻風俗に遊びに行くほどです。都内の店は五輪前の摘発を恐れて、働く風俗嬢たちにも“絶対に本番はやるな”ときつく言っており、もしヤッたことが発覚すれば、即クビになるほどですから」(同)

 東京五輪を前に盛り上がる東京。その裏側では、すでに地方の人妻風俗で“性器の祭典”が始まっているのだ。

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