祥子 2019年5月30日号

〜自画撮り裸体で月収100万〜 急増! ヒミツの美人若妻全裸内職(1)

掲載日時 2010年11月05日 11時00分 [エンタメ] / 掲載号 2010年11月11日号

 女子中高生の間で自分のヌード写真を販売する“プチ援助交際”が流行している。全国で摘発が相次ぐ中、なんと最近「これっていいかも」とばかりに続々と人妻たちも参戦しだした!
 「だって直接会うといろいろ危ないでしょ。でも自分の写真を売るだけなら空いた時間に自宅でできる。内職にしてはかなり稼げるし、あと自分の裸が売れるとけっこう嬉しいの(笑)」

 結婚歴3年の敦美さん(仮名・26歳)は、今春から主にプチ援交掲示板で知り合った男たちに自分のヌードを売っているという。
 「プチ援交のことはニュースで知ったのね。前から自分のヌードをセルフポートレートしてたし、その中のお気に入りを1枚アップしておいたらすぐに注文が入っちゃった。若い子ばっかりの中で『人妻です』ってプロフが逆に目立ったのかも(笑)。それから少しずつ顧客を広げて、今はリクエストにも応えてるわよ」

 料金はワンカット1000円から。リクエストに応じて料金は上がる。
 「バイブを入れるならプラス1000円。それ以外の何かを入れるならプラス2000円から。ビール瓶を入れたときは思ったより痛くてビックリ(笑)」

 プチ援交事情に詳しい風俗ライターによれば、こうした“人妻内職”はここ数年で急増してきたという。
 「以前から同様のビジネスパターンはありました。しかしそれはマニア的な扱いで、売るのも買うのも少数という小さな市場だったんです。それが最近は売り手の増加にともなって単価が下がり、つられて買い手も気軽に参加するようになった。ネットで“プチ援助交際”と検索してみれば、その数の多さは一目瞭然です」

 出会い系サイトは昨今、青少年保護の観点から利用にあたっての年齢確認が義務づけられている。しかし掲示板での年齢確認は事実上不可能。人妻たちはそこにたむろする未成年女子に交ざる形だ。
 「40代50代で“ガチ援交”を求めてくる人妻もいますが、ヌード写真販売に限っては自分の裸にそれなりの自信がある若妻世代が圧倒的に多いんです」(風俗ライター)

 買い手から見ても『自分の裸を売る若妻』はこの1年で急増しているという。これまでに200カット以上を買ってきたマニア男性がリアルな最新状況を教えてくれた。
 「女子大生でも通用しそうな若い人妻が増えてます。何度か写真を買ってるうちに仲良くなって、直接会った若妻もいますよ」

 リスクを避けるための内職ヌード販売だったはずだが、どうすれば彼女たちと出会えるのか。
 「とにかく話を聞くことです。先月会った人妻は20歳でした。17歳でできちゃった結婚して高校は退学。なのに出産した頃は夫が家に帰らなくなって、寂しさと生活費を稼ぐために裸を売り始めたそうです。そんな話をずっと聞きながら『今度、子供と一緒にランチでもしようよ』って誘いました」

 そうしてファミレスに現れた20歳妻は子供を連れてこなかった。暗黙の了解の中、食後に2人はホテルへ入ったという。
 「プチ援交で同じ人から1万円分も写真を買えば常連扱いです。だいたい直アド(直接メールできるアドレス)も教えてくれるし、そうなればじっくり口説けます。結果として安い投資ですよね。その点ライブチャットは盛り上がるし楽しいんですが、料金面で今の僕には少し難しい」

関連タグ:美人若妻全裸内職


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