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なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(1) 藤原紀香、熊切あさ美

掲載日時 2016年05月25日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年6月2日号

なんかエッチ! 炎上芸能美女のSEX深層心理(1) 藤原紀香、熊切あさ美

 勘違いぶりの筆頭といえば、人気歌舞伎俳優・片岡愛之助との結婚を発表し“梨園の妻”となった藤原紀香(44)。祝福ムードはまったくなく、出てくるのは悪評ばかりだ。
 「熊切あさ美からの略奪愛であったことは、もはや明白なのに、結婚会見では“当初は友人関係だった”ことを強調する白々しさ。浮気の心配に関しては“歌舞伎役者には色がないと”と、まるで容認するかのような余裕を見せましたが、早くも“できた梨園の妻”である自分に酔っているようで、とても見ていられませんでしたね」(芸能記者)

 さらに、熊本地震発生後のブログに綴った、〈火の国の神様、どうかどうか もうやめてください。お願いします〉という一文も、ひどいと大炎上し、後日、当該箇所を削除している。
 「この紀香に代表される“痛々しい女”の言動のほとんどは、深すぎる自己愛の裏返し。“私はこんなに愛しているんだから、私も愛して!”というアピールなわけです」(同)

 すべては愛されたいがゆえと考えれば、多少は可愛い女にも見えてくる。
 「実際、好きな男性に紀香はいつも全力です。愛之助との交際前からインナーマッスルを鍛え、“膣圧”を高めることがアンチエイジングに効果があると信じていて、今や、アソコを自在に締め付けることができるとか。これも、自分を若く保ちながら、セックスでも好きな男性を魅了したいという強い思いから。そんな紀香に、愛之助は身も心も奪われてしまったのでしょう」(芸能プロ関係者)

 これは、愛之助の前カノである熊切あさ美(35)も同様だ。
 紀香への“のりかえ”が発覚した時に、「別れていない!」と号泣したことは、まだ記憶に新しいが、
 「熊切も、愛之助に愛されようと、健康バランスを考えた食事を用意していたのはもちろん、子供を授かろうと女性機能を高めることは何でも取り入れていました。特に玄米は効果的だと、大量に仕入れたことも話題になっていましたよね」(ワイドショー関係者)
 というから、こちらもエロ可愛い女だったのだ。
 「紀香ほどのダイナミックさはありませんが、かつてはグラビア活動にも積極的だった彼女も、上からB85・W58・H84のナイスボディーの持ち主です。昨年末には週刊誌上で、挑発的な肉体を披露。特にベッドの上で仰向けになり、物欲しそうな眼差しをカメラに向けるカットは、レースのパンティーの食い込みも激しく、愛之助に“もう1度くらい抱いておきたかった”と思わせるに十分なエロさでしたね」(同)

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