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真木よう子 バツイチGカップ女優に極秘ヘアヌード計画

掲載日時 2016年05月17日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年5月26日号

真木よう子 バツイチGカップ女優に極秘ヘアヌード計画

 バツイチGカップ女優・真木よう子(33)が、「ホスト狂い」の大暴走を開始した。
 「4月28日発売の週刊誌に、真木は東京・歌舞伎町にある老舗ホストクラブのイケメンに1晩で2000万円をつぎ込んだと報じられ、波紋が広がっています。実際彼女は、今年に入って歌舞伎町のホスト街でよく目撃されており、別の店のホストともアフターしている疑惑がある。数十万円するお酒をバンバン開けているので“神”扱いですよ」(芸能ライター)

 すでに、ホスト食いも果たしているようだ。
 「真木はお店で泥酔するのが常。複数のホストの家に“お持ち帰り”されたり、新宿の高級ホテルにお泊まりしたりしているようです。彼女と関係を持ったというホストは『よう子さんのGカップ爆乳でパイズリされたらもう、離れられないですよ』と感動していたそうですから」(同)

 真木といえば、'08年に結婚した元俳優で作家の片山怜雄氏と昨年9月に離婚した。1人娘の親権は真木が持っているものの、独身生活を謳歌中。'12年には女優・常盤貴子の夫で演出家・長塚圭史氏との不倫疑惑が報じられた。
 「2人は、長塚演出の舞台で急接近し、不倫関係を疑われても仕方ないほどしょっちゅう親密に飲み明かしている。たいてい泥酔した真木が長塚氏にしなだれかかる様子が目撃されており、“お持ち帰り”されたこともあると囁かれている。常盤と長塚の関係は冷めており離婚秒読みといわれますが、それは真木が原因とも見られている」(芸能関係者)

 長塚と常盤の離婚が成立すれば、真木はすぐ長塚氏と再婚するともいわれる。
 「しかし、真木としては、なかなか長塚の離婚が成立しないことに業を煮やし始めており、ホストクラブに通い始めたのでしょう」(同)

 そんな彼女、女優業は引き続き順調だ。映画では『蜜のあわれ』のほか、『海よりもまだ深く』、『ぼくのおじさん』など、話題作に次々出演している。
 「真木は'06年の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』で初ヌードを披露。オナニーシーンで世間を圧倒しました。そんな彼女が久々に男遊びを再開した。今脱げばいい作品が撮れるのではないかと、一部映画関係者らが極秘に“バツイチヘアヌード”交渉を進めているといいます」(映画ライター)

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