雨女・大島優子 ノーブラびしょ濡れナマ巨乳見せ卒業ライブ

芸能・2014/05/26 20:00 / 掲載号 2014年6月5日号
雨女・大島優子 ノーブラびしょ濡れナマ巨乳見せ卒業ライブ
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 AKB48・大島優子(25)が、自身の卒業セレモニーに「びしょ濡れ乳首透け」覚悟でイベント出演を訴えているという。“最後のファンサービス”として、雨で濡れたら乳首が浮き上がるよう「ノーブラ計画」も決意していた!

 卒業セレモニーは6月8日、屋外会場である東京・味の素スタジアムで開催される。
 「卒業セレモニーは本来、3月30日に東京・国立競技場で行われる予定だったのですが、当日、雨と雷など悪天候のため中止になった。6月8日の味の素スタジアム公演は、その代替なのです」(芸能ライター)

 しかし、味の素スタジアム公演も再び「雨天中止」になる可能性が浮上。
 「月刊天気予報サイトで、6月8日の東京地方の天気は『雨と雷雨』と発表されたのです。その予報をうけ、AKB48運営側は公式ブログで『雷が発生の場合は、とにかく安全面を最優先に考えると、残念ながらやはり中止のご案内をしなくてはなりません』と5月13日に告知したため、ファンの間に不安が広がる事態になっているのです」(同)

 6月8日は、気象庁が発表した関東甲信越地方の梅雨入り予定日でもある。さらに大島自身も、“雨女”を打ち明けているのだ。
 「5月5日に大阪で行われた、大島優子の『感謝祭』イベントは屋内だったため、中止にこそならなかったものの、GW期間中、初の雨となりました。大島はイベント中『雨女なんですよ…』と6月8日への不安を漏らし、ファンに最低1人1個、てるてる坊主を作るよう呼びかけたほどです」(アイドルライター)

 そうした中、本誌は大島が卒業セレモニーに向けある決意を固めているとの情報をキャッチした。
 「大島は、卒業セレモニーが2回連続で中止になることだけは絶対避けたい。運営側に、安全を気遣いつつも『今回だけは絶対中止にしないでほしい!』と強くアピールしているそうで、さらには『雨でびしょ濡れになったら逆にセクシーでしょ』などと雨天を逆手にとった“ファンサービス”をその巨乳に秘めている」(芸能プロ幹部)

 雨が降ってびしょ濡れになれば、衣装が肌に密着しエロくなることは確か。
 「あえてノーブラでステージに上がり、もし雨が降ってくれば白い衣装が濡れていく。すると段々と乳房のあたりが透けてきて、会場のファンに、浮かび上がる乳首&乳輪を披露する出血大サービスを仕掛けられるというわけです。親しい周囲に『乳首が透けることくらい全然OKでしょ』などと話しているといい、本気でしょう。それだけに大島は、運営側に『雷雨でも強行開催して』と強くアピールしている模様です」(同)

 とはいえ、大島の卒業をめぐっては批判の声も高まっている。
 「2月26日発売の『前しか向かねえ』が当初、卒業ソングのごとく思われていました。しかし、3月にはテレビで卒業ソングとして『今日までのメロディー』を初披露。ネット上では『どっちが卒業ソングなんだ』などと困惑の声が上がる事態に。結局『前しか向かねえ』は“最後のAKB参加曲”ということのようですが…」(アイドル誌編集者)

 芸能界からも疑問視する指摘が出始めた。
 「タレントのベッキーが4月、ツイッターで『結局大島優子ちゃんがAKB48を卒業したのか 卒業はまだしてないのか 私は把握できていない。どっちだ』とつぶやき、事実上、卒業ネタの引っ張りすぎを批判する事態にまで発展したのです」(同)

 大島の巨乳生ライブはレジェンドになる!

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