目撃 人気女子アナ13人悩殺エロ仕草(2) 生野陽子、加藤綾子、山崎夕貴

芸能・2012/10/22 18:00 / 掲載号 2012年10月25日号

 フジテレビの生野陽子アナ(28)は、心無いマスコミには「コネ入社」と叩かれたが、いまや堂々の看板アナ。連日放送の『めざましテレビ』のMCとして活躍している。当然モテモテのはずが、思ったよりスキャンダルは少ない。
 「本人が番組でも言っているのですが“恋愛5連敗中”。'10年に同期の中村光宏アナとの関係を写真誌に撮られたのですが、同じ部なのにあまり話をすることがなく、妙によそよそしい。“6連敗”説も出ている」(フジテレビ関係者)
 ここ最近、生野アナの恋愛事情は聞こえてこない。
 「美人、一流大出身が女子アナに多い中、チョイブス、地方大学卒というのが、むしろ親近感。『カレ氏募集中』と年柄年中言っているので、スケベな期待をしているマスコミ陣も多い」(女性誌記者)

 ショーパンのライバルのカトパン・加藤綾子アナ(27)も謎多き女子アナだ。一部男性誌の取材では金融関係者との交際を漏らしたというが、その実態は見えない。
 「どう考えてもカトパンが交際相手を白状するとは思えない。元カレなどにラブラブショットを何度も流出させられ、相当用心深くなっている。むしろ、いま“カレ氏なし”と見る向きは多い」(スポーツ紙記者)
 加藤アナの男性経験数で女子アナ界では断トツ1位とされる「セックス女王」。
 「出社する服は画面より短い超ミニ。しかも冬でもノースリーブを着て、ブラ見せです。酒はほとんど飲めないが、付き合いはいい。加えて、B88センチのFカップ巨乳。ルックスよしの、アナウンスも抜群。カトパンなら、過去にソープ嬢だったとしても結婚したい、という声があるのがわかる」(下請けディレクター)

 “パン”シリーズ、ヤマパンこと山崎夕貴アナ(25)もマスコミからエロ仕草が買われている。ヤマパンは自らテレビで「カレ氏、ズッといない」と公言。大学時代から空き家だったとされる。
 「ちょっと騒ぎ系なんで、マスコミでも引くことは確か。貧乳なのも好みによりけり」(女子アナライター)
 とはいえ、彼女に誘惑されるマスコミ陣は多い。
 「『今度、合コンやらない!?』と自ら声をかけてくる。女子アナでは珍しいタイプ。実際、それで合コンした出版関係者もいる。よっぽど飢えているのでしょう。実にもったいない(大笑)」(雑誌記者)

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