葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 松岡茉優 脱ぐことも厭わない隠れDカップ巨乳とピンクの乳首(2)

掲載日時 2016年08月07日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年8月11日号

 もちろん、映画にも出演。
 「『桐島、部活やめるってよ』('12年)では、イヤ〜な感じの女子高生を好演しました。存在感のある女の子だと、ずっと思っていました」(映画プロデューサー)

 2016年は、まず1月に公開された映画『猫なんかよんでもこない。』でヒロインを熱演。
 「彼女自身も、よく“猫っぽい”と言われるそうです。飽き性でマイペースだからかな、と分析しているようです。お母さんからも、時々『猫かっ!』て言われるそうです」(映画ライター)

 そして、『真田丸』の収録と同時進行するような形でNHKドラマ10『水族館ガール』に出演。
 「順調に放送が消化して行けば、7月29日が最終回。撮影に入る前の準備の時間がなかなか取りにくかったり、二つの作品を両立させることの難しさ体感しましたが、よく頑張りました」(ドラマスタッフ)

 “求められる俳優でありたい”というのが松岡のモットー。
 「このドラマは、水族館を舞台に海獣課飼育員として悪戦苦闘しながら成長していくヒロインを彼女が熱演したわけですが、イルカとの共演も見事でした。飽き性だなんて、とんでもない。撮影が始まる2カ月ほど前から水族館に通って、オープン前にイルカの調教や練習を一生懸命やっていましたよ」(同)

 ちなみに、自分を魚類に例えると“カワウソ”だという。
 「彼女は寝るのが大好きで、オフの日は昼間から夜8時くらいまで余裕で寝られるそうです。ロケ先の水族館でよく見かけたカワウソが、朝も寝ていて撮影が終わって帰る頃もまだ寝ていて、自分によく似ていると感じたそうです」(芸能レポーター)

 振り返れば、初めて連続ドラマにレギュラー出演したのもNHKの『桂ちづる診察日録』。
 「なので“NHKっ子”。縁があるから、自然と張り切ってしまう。『真田丸』でも、着物の下は“ノーパン”ともっぱらの噂なんです」(前出・芸能記者)

 目標は八嶋智人の女版。
 「俳優でありながらも、そのコミカルなキャラクターで、バラエティー番組やMCなどを務めているところがいいそうです。小学生の頃に見ていた『トリビアの泉』(フジテレビ系)以来、八嶋は、ずっと憧れの存在なんです」(トーク番組関係者)

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