岸明日香 2018年12月20日号

人気女子アナ18人エッチなおっぱい「見せ方改革」(1) 視聴者を虜にする「おっぱい揺らし方改革」

掲載日時 2018年06月08日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年6月14日号

 おっぱいの揺らし方一つとっても、これまでにない技術革新に満ち溢れている女子アナたち。例えば、4月25日放送のテレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』の宇賀なつみアナ(31)である。
 「女性に人気という『カンフーフィットネス』の紹介で、スタジオに女性インストラクターが登場。指導のもと、これを体験したのですが、脚を大きく開き、腰に両手を構えて胸を張ると、'17年の結婚後、巨乳化が著しい胸の膨らみがクッキリ。さらに、腰を下ろしながら構えた手を、“かめはめ波”のように前方に突き出す動作を繰り返すと、推定Dカップのまん丸バストが上下にボヨヨン。なかなかの大サービスでした」(女子アナウオッチャー)

 また、3月いっぱいで『サタデー・サンデースポーツ』から卒業した杉浦友紀アナ(35)は、4月から新しく担当になった『NET BUZZ』の宣伝番組に出演し、中学時代にオーストラリアで習ったというベースギターの演奏をノリノリで披露。
 「右手でベースの太い弦を弾くたびに、推定Hカップといわれるバストも、“ボヨン、ボヨヨン”と激揺れ。重低音に全身を貫かれながらの演奏に、頬を上気させていたのもエッチでよかった」(芸能記者)

 杉浦アナ、2月の平昌五輪では、こんな揺らし方も見せてくれた。
 「大会の事前取材で訪れた韓国で、VRシステムによるボブスレーのシュミレーターを体験したんですが、これが滑走中の振動まで再現した最新マシンで、ピタピタの紫色のタートルニットの胸元が激揺れ。細やかで複雑な振動に、おっぱいが“あっちゃこっちゃ”に大暴れというお宝シーンとなりました」(同)

 大人気、日本テレビの水卜麻美アナ(31)も当然、おっぱい見せ方改革の最前線で巨乳をアピール中だ。
 「『ヒルナンデス!』から『スッキリ』に異動して半年以上。生活サイクルが朝型に変わったのがホルモンバランスに影響したのか、明らかに胸が大きく成長しましたよね。しかも、そんな自分のボディーに自信を増したのか、巨乳を強調するような衣装での出演が多いため、毎日がおっぱい名場面となっています」(前出・女子アナウオッチャー)

 そのバストの激揺れぶりが世間をザワつかせたのは、2月8日放送だった。
 「この日は、素肌に近い薄ベージュのニット姿で、パッと見“全裸!?”と見紛うエッチな出で立ち。番組冒頭の立ちトークの時から、体を動かすたびにプルプルと揺れまくり、硬派でならす加藤浩次も何度か視線が水卜ちゃんの胸元に落ちていたように見えました。圧巻だったのは、昨年のM?1準優勝のお笑いコンビ『和牛』がスタジオで漫才を披露した時のこと。ギャグやツッコミが決まるたびに、Gカップとまで言われるようになった胸をユッサユッサと揺れさせながら大爆笑していました」(同)

 巨乳ぶりと、その揺らしテクなら、テレビ東京・鷲見玲奈アナ(28)も負けていない。
 「『追跡LIVE!Sportsウオッチャー』の公式インスタグラムでは、鷲見アナがさまざまなスポーツのフォームをエアで再現しながら、『このあとは、Sportsウオッチャー!』と番組開始をお知らせする動画が大人気。これまでに、サッカーのPKや相撲の四股、ゴルフのスイングなどに挑戦し、そのたびに爆乳をブルブルさせてくれました。最近、もっともエロかったのが、4月29日から行われた『世界卓球2018』の時に見せた卓球の強力スマッシュのパフォーマンス。スイングとともに、右から左へと爆乳が大移動していましたよ」(前出・芸能記者)

 鷲見アナのバストといえば、女子アナ最大ランクの推定Hカップ。
 「3月末、TBSの宇垣美里アナとともに動画配信サービス『パラビTV』のCM発表会に出席し、2人でパラパラダンスを披露しましたが、ステップを踏むたびに、時間差で“ポヨン、ポヨン”と服を揺らす特大バストの動きに目を奪われるばかり。宇垣アナの巨乳も、鷲見アナの前ではかすんで見えましたね」(スポーツ紙カメラマン)

 TBSで注目すべきは、『NEWS23』の皆川玲奈アナ(26)だろう。国民的美少女コンテストで上位入賞を果たし、オスカープロモーションでタレント活動を行っていただけあって、その美貌とスタイルには女子アナマニアも注目しているが、『NEWS23』は硬派な報道番組。取材ロケに頻繁に出るわけでもない皆川アナがバストを揺らしてくれるシーンは少なそうだが、
 「デスクの端が定位置の皆川アナは、画面の外にグッと手を伸ばしてディレクターから原稿やメモを受け取り、駒田健吾アナや星浩キャスターにスピーディーに手渡すことが多く、その際に、胸元から谷間がチラリとのぞいたりするんです。4月18日の放送では、胸がやたらと目立つ鮮やかなグリーンのVネックのトップス姿で、駒田アナに原稿リレー。平静を装いながら画面の外に手を伸ばして前かがみになった時、プルン&チラリの皆川コンボが飛び出し、思わず“よしっ!”と拳に力が入りました」(前出・女子アナウオッチャー)

 テレビ朝日では、夜の看板報道番組『報道ステーション』に起用される若手女子アナが、いずれも魅力的なバストの持ち主。テレビを見ている視聴者からは大好評となっている。
 「特に入社3年目の森川夕貴アナ(24)は、しっとり色白和風美人の推定Eカップで、胸が柔らかすぎるゆえか、はたまたブラジャーのホールドが緩いせいか、やや垂れ乳気味で揺れやすい。天気図を前に空模様を解説しているだけで“プルン”と揺れ、知らず知らずのうちに視線を持っていかれてしまうんです」(同)

 女子アナの“おっぱい揺らし方改革”は、すでに国民生活を豊かにしている?


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