紗綾 2019年8月1日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 初めての彼氏とエッチに夢中 何回ヤレるか挑戦しイキまくり! (まなさん=仮名・19歳・女子大生)

掲載日時 2018年10月07日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年10月11日号

 私は奥手だったので、最近ようやく処女を卒業したばかり。最初は痛かったのが段々と気持ちよくなり、今ではエッチに夢中です。

 彼氏も童貞を卒業したばかりだったから、2人とも好奇心旺盛で、いろいろな体位を試したり、顔射などひと通りやってみました。

 ある日、いつものように彼の部屋でエッチして、そのまま寝ようとした時、何気なくペニスに触ってみたら、あっという間にカチカチになっちゃったんです。
「さっき射精したのに…」
 驚いて言うと、彼は得意げに答えました。
「おまえ、19歳の男子をナメるなよ。何回射精しても、すぐに勃起するんだよ」
 そんなこと想像したこともなかったから、私は思わず言っちゃいました。
「それなら何回できるか限界に挑戦してみようよ」
「今の言葉、後悔するなよ」
 そう言い終わるかどうかに彼は私に覆い被さり、キスをしながらパンティーの中に手を入れてきました。彼が何回でも射精できるのと同じように、私もいくらでもマン汁が溢れてきます。
「もう準備OKじゃんか」
 呆れたように言うと、彼はいきなり挿入し、ラストスパートのような激しさで腰を動かすんです。
「ああっ、ダメ、すごいわ」
「1回射精してるから、これぐらい平気なんだよ」
 彼は正常位、後背位、側位とあらゆる体位でハメまくるんです。オマ○コの中をまんべんなく擦られた私は何度もイキまくりです。
「あ、そろそろヤバいかも」
 そう言って彼はペニスを私の口に移動させ、その瞬間、ドピュンと射精したんです。もちろん全部飲んであげて、さらにお掃除フェラをしてあげていると、またすぐにビンビンに。
「今度は私が上になるわ」
 騎乗位で激しく腰を振ってあげると、「ダ、ダメだよ」と苦しそうに言って、またドピュンと射精しちゃったんです。
「なんか、ツボにはまっちゃったみたいだよ」
 その言葉は嘘ではなく、もう一度お掃除フェラをしてあげると、そのまま口の中に射精しちゃったんです。それでもまたすぐにカチカチに。

 そのまま朝までヤリまくり、私が23回イキ、彼は9回射精しました。最後には赤い精子が出ちゃったからもうヤバいと思ってやめたんですけど、そのうちまたこの記録に挑戦してみたいと思っています。でも、彼は「もうやめとこうよ」と消極的なんです。
(書き手・柏木春人)

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