有働由美子 性交痛、膣、アソコ…「あさイチ」でSEX発言連発

官能・2015/07/04 19:00 / 掲載号 2015年7月16日号

 NHKの有働由美子アナ(46)が“閉経恐怖”から、早期妊娠願望を明かしているという。生放送では過激セックス用語を連発するなど暴走中のようで…。

 有働アナは司会を務める『あさイチ』6月22日放送の回で衝撃の告白をした。
 「その日は高齢女性が迎える閉経問題特集でした。有働はいきなり『私はそれ(=閉経)が一番怖いです。自分がそうなった時の寂しさ…みたいな』、そして“妊娠できなくなる女”になることへの恐怖を明かした。事実上の悲痛な妊娠願望でした」(NHK関係者)

 それだけではなかった。閉経の説明の中で「性交痛」「膣」「ナプキン」「アソコが匂う」などの生々しい性的用語を連発したのだ。
 「紅白総合司会を務めた国民的アナとは思えぬ発言でした。衝撃的だったのは、性交痛の治療用に、膣内に塗る『潤滑ゼリー』を紹介した時。有働アナはうれしそうにその潤滑ゼリーを自身の手の甲につけ、いやらしい手つきで、自身の膣を触っているかのようなエッチな仕草でゼリーを塗りまくった末、『潤います』と、淫靡な声でつぶやいたのです」(同)

 女性の約半数が50歳で閉経を迎えるという。有働アナが子作り可能な期間は残り数年に迫ってきたわけだ。そうした中、有働アナは'13年11月に交際が報じられた5歳年下の空調設備会社役員との関係が続いているとされる。
 「この役員は御曹司で、東京〜静岡の遠距離恋愛中です。刻一刻と閉経が迫っている有働アナは早く結婚したいのですが、実は相手には前妻との間に子供がおり、また彼が東京に引っ越すのは仕事上難しいこともあって、なかなかゴールインできない状態が2年近く続いています」(芸能記者)

 この役員は週末に上京し、有働アナ宅で逢瀬を重ねているという。
 「それだけに有働アナは、セックス関連話には興味津々で、特に潤滑ゼリーは実際に使用し始めた可能性が大ですね。事実、6月22日放送の閉経特集後、周囲に『私、閉経するのが怖くなってきた。高齢出産も怖い。早く子供つくらなきゃ』と半分本気で周囲に語っているようです」(別のNHK関係者)

 有働アナはこの役員と昨年10月、都内のホームセンターでデートしていることも報じられた。
 「将来の夫婦生活を視野に入れていることは間違いない。とはいえ、役員が簡単に結婚に合意しないとされる。このままだと、子供を強引に作って“できちゃった婚”にもっていくか、もしくは籍を入れずに遠距離事実婚を選択するしか手がない。有働アナの焦りとともに何が起きてもおかしくないですね」(同)

 急げ、有働アナ。

関連記事
官能新着記事