菜乃花 2018年10月04日号

セックス解禁 復活の浅田真央が遂げた大人の肉体〜黒Tバック、こんもり乳房、ドテ高でフェロモン充マン〜(2)

掲載日時 2011年11月18日 11時00分 [スポーツ] / 掲載号 2011年11月24日号

 Tバックに関してはこんな情報もある。
 「若いギャルに人気の名古屋の有名下着店で、浅田がセクシーな黒系のTバックを何枚も買っていたというのです。居合わせた客らは“まさかあの真央ちゃん?”とヒソヒソ囁きあったそうです。Tバックを愛用するようになったのは、Tバックを常用すると“見られている”という意識が強まることから、ヒップラインが引き締まるためでもあるようです」(前出・同)

 こうして作り上げた女の体は「使う」ことで、さらに完成度を増す。そう、禁断の情報もあるのだ。
 「現在、浅田には特定の彼氏がいないようですが、普通の女子大生のようにボーイフレンドはいるようです。まだあまり有名ではないですが、肉体派の男子選手2名です。恋をすることで女は綺麗にもセクシーにもなる。妖艶さを競う女子フギュアでは、セックスは必須条件なのです。今年4月に行われた世界選手権で優勝した安藤美姫(23)がいい例。安藤はコーチのモロゾフ氏とラブラブですからね」(スポーツ雑誌編集者)

 肉体改造に着手したのには、もう一つ理由があった。浅田は今年8月、夏バテのため、愛知県内での強化合宿練習をリタイヤし静養したことがあった。
 あまりにも痩せすぎていたことも原因とみられ、その後「食べて少し太ろう」という方針がコーチらから示され、それが巨乳化にもつながったようなのだ。
 とはいえ、浅田が進化したのは肉体だけではない。それにともない技術面も急速に上達しているという。
 「ウエートトレーニングでパワーがついたためか、スピードは増し、ジャンプの高さもアップした。佐藤コーチの指導で、全体的な技も上達しました。体は色っぽくなるし、今度ばかりは好成績を期待していいのではないでしょうか」(前出・フィギュア関係者)

 ノンフィクション作家の織田淳太郎氏の話。
 「スランプ時の浅田を見ていて、彼女はイップス病ではないかと感じました。精神的なプレッシャーから筋肉が委縮しジャンプが跳べない。ゴルフ選手が重圧から50センチのパットを外すというのも、イップス病の一種です。今季、浅田が復活するためには“失敗してもいい”という開き直りの精神が必要だと思います」

 後輩・村上佳菜子(17)の追い上げもある。今季こそはGPファイナルに進出を果たし、「大人の女王・真央」を世界に魅せてつけてほしいものだ。

関連タグ:フィギュアスケート

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