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貞淑美女タレントの性白書 石原さとみ 巨乳ノーブラ私生活と芸能界一「魔性の名器」(2)

掲載日時 2016年08月14日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年8月18日号

貞淑美女タレントの性白書 石原さとみ 巨乳ノーブラ私生活と芸能界一「魔性の名器」(2)

 10代の頃の石原は、眉毛が太く、田舎の生娘的な雰囲気があったが、20代に入ると急激に変化した。
 「これも、男たちとの“ラブフェア”の影響かもしれません。もっとも女性タレントの場合、化粧品のCMやモデル活動の展開では、様々な髪型やファッションに対応できるように眉を細くしなければなりませんから、当然の成り行きでもあるんです。彼女の眉毛が細いと“景気が悪い”なんて都市伝説も一部で流れているようですけどね」(前出・常山氏)

 公表されているスリーサイズは上からB82・W58・H82となっているが、“隠れEカップ巨乳”の石原の奔放さは仕事面でも大いに花開いた。
 「舞台『幕末純情伝』が転機になったと言っていいでしょう」(演劇ライター)

 石原はこの時、『実は女だった』という設定の沖田総司を熱演。男に服の上からおっぱいを揉まれるシーンでは、本気(?)で、
 「感じやすくて悪いか」
 と悶絶。男たちの股間をワシづかみしたのだった。

 演出は今は亡き、つかこうへい氏だったが、つか氏は、こう言って石原を激励したという。
 「“おまえは、本当に淫乱そうな顔をしている女だから、これからは男を食って生きて行け”というようなことを言ったそうです」(芸能プロ関係者)

 淫乱といえば、いつも注目されてきたのが、その“魔性の唇”だ。
 「“目は口ほどに物を言う”とは言いますが、唇ともなればその比ではありません。そもそも唇は“第2の性器”とも呼ばれているのですから。彼女の唇は、咥えられたら、さぞや気持ちいいだろうな、と思えるポッテリとしたセクシーな“ナマコ唇”。以前から有名でしたね。“芸能界一の名器”と評する声もあるんです」(グラビア担当編集者)

 その上、「胸を締めつけられる感じがイヤ」と、プライベートでは“ノーブラ派”の石原。
 いやぁ〜、こんなにエロくてイイ女を男たちが放って置くはずがない。
 「今回の『ゴジラ』で共演した長谷川博己が、彼女のフェロモンにすっかりハマってしまったようです。長谷川には、長い間付き合っている鈴木京香の存在がありますが、早くも“石原に乗り換えた”との情報も流れています。最近、彼女の左手の薬指には、ゴールドの指輪がはめられています」(芸能記者)

 先頃、スイーツ好き女子が連日行列をなす都内の某洋菓子店にプライベートでやって来た石原は、ケーキを“2個”買って行ったという。
 「とはいえ、誰とするにせよ結婚は自分の意思だけでは決められないと思います。“師”と慕う人の許しが必要だからです。恋愛はともかく、結婚は“同志”ということになりそうです」(芸能レポーター)

 この12月、石原は30歳を迎える。

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