葉加瀬マイ 2018年11月29日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 男性教師と片づけ中に倉庫に閉じ込められマットの上で体育祭終了まで連続セックス

掲載日時 2018年06月05日 23時00分 [官能] / 掲載号 2018年6月14日号

(理奈さん=仮名・30歳・中学の英語教師)

 私は中学の英語教師をしています。学校の体育祭の時に、浅田先生(35歳)が終了した競技の道具を倉庫に運んでいたんです。私は浅田先生のことが好きだったので、ここはアピールするしかありません。
 「手伝います!」
 「ありがとう。助かるよ」

 私たちは道具箱の両端を持って一緒に体育倉庫に運び入れました。そうしたら、強風が吹いて扉が閉まったのです。しかも閉まった拍子に外側から閂が下りたみたいで、押しても全然開かないのです。
 「誰かが開けてくれるのを待つしかないか。困ったな」
 浅田先生は急にそわそわし始めました。
 「どうしたんですか?」
 「実は小便を我慢してて…。うう、もう限界だ。ちょっとあっちを向いてて」
 そう言うと倉庫の隅に行って立ち小便を始めました。私は背中を向けていたのですが、「わっ」という悲鳴が聞こえて振り返ったら、天井近くまでオシッコが噴き上がっているのです。
 「どうしたんですか?」
 びっくりして駆け寄ると浅田先生のペニスが勃起していて、そのせいで天井に向かって噴き上がってしまったようでした。
 「理奈先生と2人っきりの状況でペニスを触ったら一気に勃起しちゃって…」

 浅田先生も私のことを意識してくれていたようでした。そのことがうれしくてたまらないし、おまけに目の前に愛しい浅田先生のペニスが勃起しているんです。もう自分を抑えきれなくなった私は「お口できれいにしてあげますね」と言ってペロペロ舐め始めてしまいました。
 「ダメだよ、汚いから」
 「では、浅田先生も私のを舐めてきれいにしてください。それでお相子でしょ?」
 「分かったよ。舐めるよ!」
 浅田先生は私を体操用のマットの上に押し倒してジャージとパンティーを脱がしてアソコに食らいついてきました。そしてシックスナインの体勢で、2人で舐め合ったんです。

 「あぁ、奥も汚れてるかも。ペニスで奥の方もきれいにしてもらえませんか?」
 「いいよ。これでどう?」
 浅田先生はペニスを挿入し、奥の汚れまで全部掻き出してくれました。それ、すごく気持ちいいんです。
 「ああ、ダメ、もうイク!」
 「お、俺もイク!」

 結局、私たちが助け出されたのは体育祭が全部終わってからでした。だけどその分、たっぷりとエッチできたのでラッキーでした。
(書き手・柏木春人)

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