和地つかさ 2018年9月27日号

浅田真央 “乳首ポロリ”放送事故を起こしていた衝撃のNHK杯

掲載日時 2015年12月17日 16時00分 [スポーツ] / 掲載号 2015年12月24日号

浅田真央 “乳首ポロリ”放送事故を起こしていた衝撃のNHK杯

 復活したフィギュアスケートの浅田真央(25)が、11月末に出場した大会『GPシリーズ・NHK杯』で、“乳首ポロリ疑惑”事故を起こしていたという。
 「浅田は、ジャンプのミスなどで3位。なんとか12月のグランプリ・ファイナルへの出場は決めましたが、内容は今ひとつでした。しかし、そんな結果よりも重大な“放送事故”を起こしていた疑惑が沸騰しているのです」(スポーツ紙記者)

 フリーの演技の際、シースルーっぽい薄紫衣装で登場した際に目を疑う事件は起きた。
 「少し前かがみになった時のこと。大きくVの字に胸元が露出した衣装の脇から、左乳首と思われる薄い茶色の突起物が一瞬、テレビに映ったように見えたんです。ファンの間ではすぐ“ポロリだ”と大騒動になりました。ネット上では画像解析が競うように行われ、“見えた、見えない”と意見が分かれている状態です」(同)

 ただ、今回の放送事故は、実は浅田の故意だったとの見方も出ている。昨年5月、1年間の休養を発表。今年10月の大会で復帰した彼女だが、明らかに肉体がマッチョ化していたからだ。
 「復帰大会の練習中の写真が一部紙に掲載され物議をかもしました。タンクトップ姿だったため、肩や大胸筋、上腕部がボディービルダーのごとく隆起していたことが発覚したのです。浅田は本格的な筋トレで肉体改造をしており、少女体型を卒業。その体を披露するべく、放送事故覚悟の動きで滑ったとも言われています」(スケート関係者)

 そんな彼女、復帰を果たしたものの、今後は不透明な要素も漂っている。
 「'18年の平昌五輪に出られるかどうかが最大の問題。出場が厳しいとなれば即、引退するでしょう。その時の反動はかなり大きい」(スポーツライター)

 本誌取材班によると、実は浅田のマッチョ化は、「五輪断念→引退」後を見据えての体作りの可能性が高いという。それは、写真集発売への準備でもあるようだ。
 「姉であり、スケート選手としても長年のライバルだった浅田舞が、巨乳セクシーキャラでブレイクしていることを意識しています。引退となればタレント転身は確定的なため、その時に備え、早くも筋トレでビルドアップしているのかもしれません。いざとなれば、姉以上のセクシーボディーを発表する覚悟を決めているのでしょう」(同)

 五輪に出てほしいような、出てほしくないような…。

関連タグ:フィギュアスケート

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