小林ひとみ 女性器の「色・形」丸見え幻の裏ビデオ

芸能・2020/02/12 23:00 / 掲載号 2020年2月20日号
小林ひとみ 女性器の「色・形」丸見え幻の裏ビデオ

小林ひとみ

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「これまで小林ひとみの裏ビデオはわずか1本でした。ところが今年の初め、33年ぶりに“新作”がネットで流出したんです!」

 こう興奮気味に語るのは、ベテランのAVライター。

 小林ひとみ(56)といえば、1986年にデビューした元祖AV女王だ。

「AVデビュー前は芸能活動もしており、今の“元芸能人AV女優”の先駆け的存在とも言えますね。当時、AVは1本1万円の時代だったのですが、デビュー作は何と5万本も売れているんです」(同)

 デビューから3年後にはAVを休業したものの、その後はテレビや映画で活躍。本誌読者の中にも彼女のファンは多いはずだ。

 さて、そんな小林に、とんでもない災難が降りかかったようだ。

 冒頭で説明した通り、新たな裏ビデオが発掘されて、話題になっているという。

「正式なタイトルは分かりませんが、80年代のAV作品であるのは間違いない。小林はOL役で、電車内での露出プレイに始まり、自宅のベッドでオナニー、さらにレイプまでされているんです」(同)

 内容を聞く限り、かなりハードだ。本誌でもさっそく検証してみたところ、ウワサの動画はある無修正動画サイトでこっそり公開されていた。動画のタイトルには、《レイプ魔の変態プレイの快感に抵抗しきれず中出しされちゃう伝説の女優》と書かれてあるのみ。

 収録時間は32分だ。

「動画にはタイムカウンターが表示されており、このことから“編集前の素材”であることが分かります。つまり、制作サイドの何者かがモザイク加工する前の作品を持ち出した可能性が高い」(同)

 とはいえ、なぜ今になって流出したのか。

「30年以上前だと、こうした裏動画を入手しても、裏ビデオ屋を通じて売るしかできなかった。自分の身元もバレやすい危険な仕事です。ゆえに結局、何もできずお蔵入りに…。しかし、現代はネットサイトで極秘販売できる時代ですからね」

 というのは、無修正動画の事情に詳しいライター。

 時代の進化によって長年封印されていた“幻の名作”が表に出たと言えるのだ。

 では、裏動画を見てみよう。再生すると、まずはOL系のスーツ姿の小林が満員電車に押し込まれている。

 古いビデオとあって、画質はかなり悪いが、小林の愛らしいルックスは健在だ。22〜23歳ぐらいの時期か。

 周囲をサラリーマンたちに囲まれた小林は、痴漢でもされているかのようにモジモジ。だが、実際は痴漢などされておらず…。

「小林は周りの目を気にしつつ、こっそりとスカートの中に手を入れて、パンティーを脱いでしまうんです」(同)

 いわば1人で露出プレイを楽しんでいるのだ。それほど欲求不満を抱えているOL役のようで、自宅に戻ってからはベッドで自慰。

 スーツを脱ぎ、ピンク系のブラ&ショーツも脱ぐ。

「はん、ああ…」

 うっとりと目を閉じて、乳房を弄り、薄桃色の可憐な乳首も抓む。さらに下腹部にも指を這わせていき、縦長に生えた恥毛の中へ。

「ああん、ああっ…」

 中指を秘裂に当て、薄桃色の花弁を開いていく。ここで気づくのだが、局部にはわずかながら“ボカシ”が入っている。

「一時期流行った“薄消しビデオ”ですね。当時、作品を入手した何者かが販売する事を視野に入れて、軽いボカシを入れたんでしょう。もちろん、薄消しとはいえ、局部はほぼ丸見えです」(前出・ベテランAVライター)

 小林は最終的に四つん這いとなってオナる。美尻を突き出したポーズになると、秘穴はパックリ丸見え。

「ラビアは左右対称で、形の整った美マンです。クリトリスも小粒で可愛らしい」(同)

 そして、レイプシーンはこの後。小林のオナニーの妄想で、サングラスをかけた怪しい男に襲われるのだ。
「いや、やめて!」

 乱暴に組み敷かれて抵抗する小林。だが、男は弄ぶようにジワジワと、小林の乳首を舐め、秘穴にも指を這わせる。それどころか、ローターを連結させた変態アダルトグッズを挿入。

「ほ〜ら、1つずつ出してやるぞ」

 紐を引っ張られると、卵を産卵するようにローターが抜け出てきて、
「アアッ、いいっ!」

 小林は、ついに悦びの声を漏らす。ローターが引き抜かれるたび、トロリと溢れる愛液も実にエロい。

 そして、ついに肉棒注入。

 正常位で一気に貫かれると、小林はもうアヘ顔を晒して、喘ぎまくり。カメラが結合部に迫ると、確かにコンドームはつけていない。生の肉棒が、薄桃色の穴にズッポリと突き刺さっていた。その後、バック、騎乗位と体位を変えて、ラストは再び正常位でフィニッシュ。激しく膣奥をペニスで小突かれる小林は、
「アアアッ、イクッ、いや、だめ、イッちゃうの!」

 こう喘ぎながら、絶頂に達してしまうのだ。

 前出のベテランAVライターが、次のように語る。

「もしかしたら、まだ世に出ていない小林の裏ビデオがあるかもしれない。今後も無修正動画サイトを通じて、幻の名作が流出する可能性は高いですよ」

 何十年前の作品であろうが、こうした悪辣流出は断じて許されるべきではない。

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