菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 生徒のオナニー話に付き合いトイレ立ちバックにエスカレート

掲載日時 2016年04月28日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2016年5月5日号

(美佳さん=仮名・22歳)

 私は今春からフリースクールの英語教師をやっています。主に不登校の子や、高校中退後に大検で高卒資格を得るため勉強している子たちのサポートをしています。
 少し気になる存在なのが、21歳で大検を目指している青山君でした。彼はとても成績優秀ですが、すごくエッチなんですよね。
 「不登校だった頃、オナニーばっかりしていてさ。1日に最高8回出したよ」
 私は何を聞いてもあまり驚かない性格なので、会話もどんどんエスカレートしていきました。
 こんな恥ずかしいことを告白するんだから、私に心を開いているんだと思い、正直嬉しかったです。

 そのうち私にも興味を示したようで、「先生は今まで最高で何回オナニーした?」って聞かれました。
 一瞬迷ったけど、彼が今まで正直に告白してくれたから、それに応えるために「高校1年生のとき、1日5回オナったよ」と言いました。
 「えっ、こんな美人でもオナニーするんだ? そのとき指は挿れたの?」
 「2本…挿れたよ」
 このとき、青山君の目が一瞬、キラリと輝くのを感じました。
 「指よりもっと気持ちよくする自信があるよ」
 彼はこう耳元で囁きながらギュッと手を握り、トイレに誘いました。

 スクールのトイレは車椅子が入れる設計なので、広さに余裕があります。
 彼はドアを閉めると、後ろから両胸を痛いほど揉み、「隠れ巨乳なんだね? すごいな」とブラの中に手を入れました。
 続いてタイトスカートを下ろし、「大きなシミができてる。先生も女なんだな」と言いながら、パンツを脱がせてそれを私の顔にかぶせます。
 そして、便器をつかまされ、四つんばいの状態で、濡れた秘部に硬くて大きいのを突き刺したんです。
 「すごい! 奥まで届いてる」
 「指より何倍いい?」
 「100倍…もっといい! あん、イクッ…」
 あまりに気持ちよくて無意識に“大”のレバーを引き、ジャーッと水が流れました。エッチな声は水の音にかき消され、なんとかバレずに、放心状態のままトイレから出ました。

 教師は生徒より立場が上のはずなのに、今ではすごい快楽に鼻を鳴らしながら抱いてもらっています。
(書き手・奈倉清孝)

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