葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内由恵、椿原慶子、古谷有美、中島芽生 夕方ニュース独身女子アナびしょ濡れ下半身(1)

掲載日時 2016年11月24日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年12月1日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内由恵、椿原慶子、古谷有美、中島芽生 夕方ニュース独身女子アナびしょ濡れ下半身(1)

 毎日、様々なシーンで画面に登場する女子アナたちだが、彼女たちの“曲がり角は30歳前後”と言われて久しい。
 「仕事に慣れてきた頃ではありますが、『結婚適齢期』でもある。また、後輩たちも育ってきて、プレッシャーを感じる時でもあります。ですから、『寿退社』して、出産して子育てを経て、“フリーアナ”として独立するか、そのまま会社に残って“お局アナ”になるかの選択をしなくちゃいけない“お年頃”でもあるのです」(女子アナウオッチャー)

 そんな中、平日の夕方のニュース番組で紅い火花を散らしているのが、“アラサー”の独身美女アナ・キャスターたちだ。
 「表面上はクールですが、内心は“あの人には絶対負けたくない!”という気持ちでいっぱいです」(テレビ局関係者)

 テレビ朝日『スーパーJチャンネル』の竹内由恵アナ(1986年1月20日生・30歳、'08年入社)は、このところ、いささか機嫌が悪いという。
 「局こそ違いますが、同じ'08年にフジテレビに入社したカトパンこと加藤綾子(31)がフリーとなって“1億円以上の収入?”を得ていることに気分を害していると思いましたが、そうではなかったようです」(番組関係者)

 この秋発覚した大学公認の学生団体『慶應義塾広告学研究会』のメンバーによる“不祥事”。
 「竹内アナは同会が主催・運営していた『ミス慶應コンテスト』でグランプリを受賞。女子アナとなるきっかけを作っています。'06年、彼女がボクシング部のマネージャーをしていた法学部3年生のときのことです」(広告代理店関係者)

 『ミュージックステーション』で司会を務めていた頃は“イケイケ風”がセールスポイントだった。
 「“見せパン”で、男性視聴者の股間を熱くさせていました。いつもヒザ上10センチほどのミニスカートで出演していましたから、自信を持って? 見せていたと思います。『赤か黒』のときが多かったと思います」(女子アナライター)

 そして、昨年3月からは前述した『Jチャンネル』のメーンキャスターに就任。テレビ朝日の“夕方の顔”となった。
 「でも、本当の不機嫌な理由は、同期入社の本間智恵アナ(30)が10月末に結婚を発表したことにあると、もっぱらの噂なんです」(報道関係者)

 これで'08年入社組では、竹内アナが“唯一の未婚アナ”になってしまった。
 「相当焦っているようです。結婚を前提に付き合っていたエリート会社員と昨年秋頃に別れてからは、男っ気もなく仕事中心の生活。“出会いがない、出会いがない”と呪文のようにボヤいているそうです」(芸能レポーター)

 男に触わられていないせいなのか、その体型にも変化が生じているという。
 「報道に移ってからは、タイトなスーツばかり着ています。ウエストは相変わらずキュッと引き締まっていますが、お尻の肉といい、太ももの肉といい、何か全体的に下がってきたような気がします。早急な“ラブ注入”が必要でしょう」(テレビ朝日関係者)

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