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貞淑美女タレントの性白書 竹内結子 キムタクを“勃てる”魔性Dカップ美乳とピンクの乳首(2)

掲載日時 2017年01月30日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年2月2日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内結子 キムタクを“勃てる”魔性Dカップ美乳とピンクの乳首(2)

 さて、竹内結子は1980年4月1日、埼玉県浦和市(現・さいたま市)生まれの36歳。
 '96年のドラマ『新・木曜の怪談Cyborg』(フジテレビ系)で女優デビューし、'99年、NHK朝の連続テレビ小説『あすか』でヒロインを演じて大ブレイクした。
 「あまり知られていませんが、実は、その4年前に当時の大蔵省のポスターCMで芸能界入りしているんです。それなりの“下積み”を味わっています」(前出・小松氏)

 一躍、人気者になってからは、『白い影』(TBS系)、『ランチの女王』(フジテレビ系)などで高視聴率をマーク。
 そして、件の『プライド』で木村と共演。“キムタクのお気に入り女優”の1人となった。
 「付けられたニックネームが『日本のメグ・ライアン』『日本のヘップバーン』。エロさやフェロモンにはやや欠ける部分がありましたが、恋愛作品への出演の多さから、こう呼ばれるようになりました。当然、プライベートでも“恋多き女”でした」(ワイドショー芸能デスク)

 初めてのスキャンダルは件の『あすか』の共演相手である藤木直人の男性マネージャーで、18歳年上の“不倫同棲”だった。
 続いて、『白い影』で共演した上川隆也、『ランチの女王』で共演した堤真一と浮名を流した。
 「上川との交際は何度も報じられ、通い同棲やバリ島旅行をキャッチされる熱愛ぶりで、結婚は確実と見られていました。しかし、別れてしまいました」(前出・芸能レポーター)

 その他にも、江口洋介、中居正広、野島伸司氏(脚本家)などといった“大物”たちとの関係が取り沙汰された。
 「“身近な男”に、すぐ惚れてしまうのが、彼女の魅力であり、弱点なのかもしれません」(芸能記者)

 その極め付けが、映画『いま、会いにゆきます』('04年・東宝)で共演した歌舞伎俳優・中村獅童との“できちゃった婚”であった。
 「2人は夫婦役で共演したのですが、クランクイン当初から、獅童が猛アタック。本当の夫婦になってしまったのです。しかも、ロケ中に“合体”までして子供ができてしまったのですから、スタッフはア然、ボー然。これまでの男たちとは全然タイプが違っていただけに、皆、驚いたのです」(映画関係者)

 ここで、竹内の女優人生は一時挫折。
 「CMも含めて、女優としての仕事が突然ストップしてしまいました。彼女は“中出し”を許してしまったことをとても悔いていました。以来、避妊にはとても気配りをしているそうです。獅童以後、“生”でした男はいないんじゃないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 '05年11月、竹内は男児を出産したものの、結婚生活は波乱含み。
 「そりゃそうです。獅童にすれば“ノリ”でやった一発で妊娠しちゃったんですから。落ち着く気など、これっぽっちもありませんでした」(梨園関係者)

 案の定、1年もしないうちに、獅童の飲酒運転が発覚した際、助手席に岡本綾を乗せていたことがバレて、'08年に離婚。親権は竹内が取った。
 「以来、“この男”と言われる存在はなさそうです。年齢からみて、女優として“脱ぐ”のに、ちょうどいい時期なんですけどねえ」(映画プロデューサー)

 身長162センチ、上からB82・W60・H85の推定Dカップ巨乳の持ち主。
 「スタイリストなどの証言によると、乳首は、ほんのりとピンク色で、同性から見ても、ほれぼれする乳房だそうです」(グラビアスタッフ)

 しかし、当分の間ヌードになることはなさそうだ。
 「今度のドラマで、キムタクとの濃厚キスシーンがあるかもしれませんが、せいぜいその程度でしょう。今11歳の息子のことを考えて濡れ場も恋愛も控えているようです。初回放送前に開かれたプレミア試写会(1月11日)でも、キムタクを気遣って終始控え目にしていました」(前出・芸能レポーター)

 ともあれ、竹内の白衣姿に注目しよう。

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