葉月あや 2019年5月2日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★夫の友達の会社で2人きりの歓迎会 制服の採寸で社長の巨根もチェック

掲載日時 2019年02月01日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年2月7日号

(静香さん=仮名・34歳・主婦)

 夫の友達の田中さんの会社を手伝うことになったんです。会社といっても従業員は社長の田中さんとパートの私だけで、最近まで働いていた人が急に辞めてしまったために、次の人が見つかるまでの期間限定です。
「今日はもういいから歓迎会をしましょう」

 初日の夜、田中さんは事務所にある冷蔵庫からビールを取り出しました。そして、テーブルに乾き物のおつまみを並べて乾杯です。
「私も久しぶりにOL仕事ができて楽しいわ」
「どうせなら制服があればよかったね。静香さんはOLの制服が似合いそうだ」

 田中さんは私の体をイヤらしい目で見るんです。
「じゃあ、制服を作ってくださいよ。とりあえず採寸をしてみますか?」

 田中さんはゴクンと喉を鳴らし、「一応、測っておこうか?」と言って引き出しからメジャーを取り出しました。そして、私の肩幅や腕の長さを測り、さらにバストを測り始めたんです。
「こういうのはトップで測るんだよね?」

 田中さんは私の乳首の上にメジャーを巻き、グイグイ押しつけてくるんです。
「90センチか。巨乳だね」
「恥ずかしいわ。私も田中さんのを測ってもいい?」

 すでにビール1杯で酔っ払っていたこともあり、私は田中さんのズボンとパンツを脱がしちゃいました。そしたら、すでにペニスはビンビンで、おまけに測り甲斐のある巨根なんです。根本から先端までメジャーで測り始めました。
「20センチ! すごいわ」

 夫とは比べようもありません。だけど、測るだけで終わるわけがなくて、気がついたら私はフェラチオをしちゃってたんです。
「こ、今度は静香さんの中の長さを測ってあげるよ」

 口からペニスを引き抜くと、私の下着を剥ぎ取っていきなりズブリと突き刺してきました。
「はぁぁん、奥まで届くわ」
「じゃあ、静香さんの膣道の長さは20センチだね」

 もちろん測ることが目的だったわけではないので、そのまま田中さんはペニスを抜き差しし続けました。
「ああん、ダメ。イク〜!」

 久しぶりのピストン運動で私はすぐに絶頂へ。それに一瞬遅れて田中さんも「俺もイク!」と叫んで中に射精しちゃいました。
「新しい従業員の募集はもうやめようかな?」

 挿入したまま言う田中さんの言葉に、私はオマ○コをギュ〜ッと締めて同意しちゃいました。
(書き手・柏木春人)

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