菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 お楽しみはエッチな二次会! 壮絶絶叫5対5の“工場乱交”

掲載日時 2017年11月03日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年11月9日号

(明菜さん=仮名・19歳・専門学校生)

 ハロウィーンの夜は何をやっても許させるみたいな開放感がありますよね? この日は専門学校の仲間、男女5対5の大人数で渋谷を練り歩きました。
 男はバイ菌、女は小悪魔のコスプレでしたが、数百メートル歩いたら、まったく同じ格好のグループがいたのでシラけちゃって…。

 もうコスプレはやめて飲み直そうってことになり、酒を大量に買ってサトルの実家が経営する蒲田の町工場で二次会を始めました。
 この工場は防音仕様になっているので、どんなに騒いでも大丈夫だとか。まずは一気飲みしながらみんなで奇声を上げます。
 それから、「こんな安っぽいコスプレ、脱いじゃおうか?」って私が言うと、サトルが「せっかく工場にいるんだから、流れ作業でエッチしよう」と提案したんです。

 彼はベルトコンベヤーに女子5人を一列に寝そべらせ、スイッチをオン。最初は服を脱がされ、全裸にされると、次の係が濡れティッシュでアソコを洗浄。
 続いて、クンニでアソコを舐められ、グチョグチョに濡れながらゆっくり移動しました。挿入の準備ができると、それぞれ男子は正常位でスタンバイしていて20回ほど動き、再びコンベヤーは移動します。
 最後、長くて太いモノを持った隆に挿れられると、我慢できずに「ああっ、イク〜」と叫んで果てました。
 私の後も「いや〜っ」「ダメ〜ッ」「ギャーッ」など、それぞれ個性豊かなイキ声が工場内にこだまします。
 イッた子は外出したとき精液が付いていないか、膣をパックリ開かれて検品。異常がないと、お尻にマジックで合格の文字を書かれました。
 ところが、最後の久美だけはなかなかイケずラインは停止。するとサトルが指を2本久美のアソコの中に入れ、往復運動します。
 彼女は目を半開きにしながら足先をピーンと伸ばし、「怖い! 何か出ちゃう」と叫び、潮をピューッと遠くまで飛ばしました。

 もちろん、女子全員昇天した後は男子の流れ作業。脱衣、フェラ、ゴム装着の流れで勃起した男が次々に女子に運ばれ、30回ずつの騎乗位で射精に導かれたのです。
 締め方が強かったせいか、みんな2番手の私で射精。残りの女子たちから「こっちまで回してよ」とクレームが出ちゃった。
(書き手・奈倉清孝)

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