葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 常盤貴子 伝説のピンク乳首とEカップ巨乳を公開した温泉現場(2)

掲載日時 2017年12月31日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年1月4日号

貞淑美女タレントの性白書 常盤貴子 伝説のピンク乳首とEカップ巨乳を公開した温泉現場(2)

 その後、西宮東高〜駒沢女子高を経て、関東学院女子短期大学(家政科生活文化専攻)を卒業した。
 「短大在学中に自ら所属事務所の門を叩いたというのが定説となっていますが、真偽のほどは定かではありません。祖父は、地方銀行とはいえ頭取まで務めたお家柄で、彼女は、いわば“いいとこのお嬢さん”なんです。ただ、小さい頃から芸能界に憧れていたのは確かです」(ドラマプロデューサー)

 実は、“初仕事”は、東京・原宿の『歩行者天国』での路上ライブだったことを知る芸能関係者は、ごくわずか。
 「2015年1月にリリースされた『なかにし礼と12人の女優たち』(日本コロムビア)で、念願のCDデビューを果たしましたが、当初、歌手デビュー予備軍の1人だったことは、ほとんど知られていません」(音楽関係者)

 1991年、ドラマ『イブは初恋のように』(TBS系)で女優として本格デビューを飾り、2年後のドラマ『悪魔のKISS』(フジテレビ系)で、ガ然注目を集めるようになったのだ。
 「買い物依存症で、借金地獄に陥る女子大生を演じ、借金返済のために“風俗”で働くシーンでは、今では絶対タブーの“おっぱい丸出し”のヌードを惜しげもなく披露。文字通り、“体当たりの演技”を見せてくれたのです」(ドラマ制作関係者)

 台本上は“ブラジャーまで”だったというが、
 「演技の出来いかんによっては、途中で消えてもらうかもしれない…」
 という担当プロデューサーの“ひと言”が常盤の女優魂に火をつけたと言われている。
 「その時見せた美巨乳は、ピンクの乳首で“幻のおっぱい”と呼ばれ、フルヌードの殿堂入りを果たしています」(お宝ライター)

 今や“伝説”にもなっている常盤の巨乳。
 「カタすぎず、柔らかすぎずのボリューム感いっぱいの乳房でした。しかも、引力に逆うかのように下に垂れず、ドド〜ンと前に出た推定Eカップの“ロケット巨乳”でした。この熱演で、もちろん最終回まで出演は続きました」(前出・小松氏)

 困ったのは、相手役の寺脇康文だった。
 「いくら演技中とはいえ、目の前に常盤の美巨乳があるのですからタマりません。男らしく、“フル勃起”してしまったようです。その後、2人は共演していないはずです」(同)

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