紗綾 2019年8月1日号

世代別アンケート 私の野外SEX春一番!! 20代の女子大生100人に聞きました

掲載日時 2018年05月07日 22時00分 [官能]

 麗香さん(仮名・21歳)は、北関東の某県出身の大学生。この春からは通学するキャンパスが東京郊外に移るということで、年明け早々から引っ越し物件を探していた。
 「不動産屋さんの営業マンが私好みで、ちょっとポーッとなってしまって」

 同世代のイケメンより、ちょい年上の方が好みという彼女。40歳前後と思われる男性の、パリッとしたスーツ姿に見惚れていた。
 「案内されたのは7階建てのマンションで最上階の角部屋。郊外ですから視界をさえぎるものがなくて、ベランダからの眺めは最高でした」

 家賃は少々高めだが、仕送りの額を上げてもらえば何とかなりそう。そして、営業マンのこんな一言が決め手になった。
 「その営業マンが『このベランダ、彼氏とイチャイチャするのに最適ですよ』って。確かに、のぞかれる心配はなさそうだし、ものすごい開放感! だから私、反射的に『だったら今、試してもいい?』って答えてました」

 営業マンをベランダへ連れ出し、ズボンとパンツをズリ下ろす。そして股間の前にひざまずくと、半勃起状態のペニスにパックンと食いついた。
 「彼は『お客さんとこんなことしてるのがバレたら、速攻でクビですよ』なんて言いながらも、ムクムクとオチ○チンを大きくしてくれました。私もお口で味わうだけじゃ物足りなくなって…」

 スカートの下からパンティーを脱ぎ捨てると、ベランダの手すりにもたれ、お尻をグイッと突き出すポーズをとった。相手も心得たもので、彼女の尻肉をむんずとつかむと、立ちバックで性器をズッポリと結合したのだった。
 「今まで、ラブホの窓を開けて…ってことはあったけど、ケタ違いのスリルと開放感でした。私、彼の腰の動きに合わせてヒップをクネクネ動かし、膣の隅々でオチ○チンの感触を味わってしまいました」

 一発終えた後、彼女がこの物件に決めたのは言うまでもない。不動産屋の彼は初期費用を1カ月分サービスしてくれたそうだ。

関連タグ:[世代別]女の性事情


官能新着記事

» もっと見る

世代別アンケート 私の野外SEX春一番!! 20代の女子大生100人に聞きました

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP