葉加瀬マイ 2018年11月29日号

地獄耳 巨乳女優たちの酔って大暴れエロ失態(1) 沢尻エリカ

掲載日時 2016年10月22日 19時00分 [芸能] / 掲載号 2016年10月27日号

地獄耳 巨乳女優たちの酔って大暴れエロ失態(1) 沢尻エリカ

 「あながち…本当。それはちょっと言い訳じゃないんだけど私、ドレスを着て(いるときは)、ブラジャーも着ないから。(ドレス)1枚だけ着て暴れたりすると(バストが)出ちゃう」

 8月22日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)での沢尻エリカ(30)の告白が話題になっている。
 沢尻がまだ21〜22歳で“女王・エリカ様”として君臨していた時代に報じられた「クラブでベロンベロンに酔っ払って、ものすごい勢いで踊って、片乳を放り出していた」との噂。この都市伝説のホントのところについて聞かれての回答がそれだ。
 「これはオリエンタルラジオの『オールナイトニッポンR』の中で、中田敦彦が、“玉山鉄二に聞いた”として明かしたことから噂になった話です。玉山は映画『手紙』で沢尻と共演していますから、沢尻の周辺情報には詳しかったはず。当時も、かなり信憑性は高いのでは、と囁かれていましたよね」(芸能記者)

 沢尻は、'12年公開の主演映画『ヘルタースケルター』で、見事なお椀型の推定Dカップ美乳をあらわにして、激しいファックシーンを何度も演じて見せてくれた。今から4年前、沢尻が25〜26歳のときのボディーだったが、クラブでの片乳事件は、それよりもさらに5年前。大きさも張りも、まさに沢尻史上最高の状態にあったことは間違いない。
 「“私のバストには、すべての男がひれ伏すに違いない”という自信から、ノーブラで暴れまくっていたのでしょうね。実際、当時の沢尻は夜遊び美女軍団『沢尻会』を率いて幅を利かせており、その周囲には市川海老蔵や伊藤英明、唐沢寿明までもが集まり、“姫”として可愛がられていましたから」(同)

 30歳を過ぎ、さすがに最近は落ち着いたようで、番組内では、「(今、クラブには)たま〜に行くけど、仕事前の日は行かない。(ポロリは)もうないです。出さないです」と語っていた。
 しかし、あるドラマ関係者は、「今も、当時と大して変わらないはずですよ」と言って、こう明かす。
 「彼女は、'14年の主演ドラマ『ファーストクラス』(フジテレビ系)での共演をきっかけに、菜々緒や佐々木希らと意気投合。そこにかつてのメンバーである、岩佐真悠子やあびる優が合流した『新・沢尻会』なる美女軍団を結成していますからね。定期的に六本木、麻布周辺のクラブのVIPルームに陣取っては、高級ワインやシャンパンを空けて、どんちゃん騒ぎを繰り返しているとか。むしろ遊び方が派手になっているような気さえします」

 テレビの中では“いい人キャンペーン”を展開中だが、その本質は変わらず“女王・エリカ様”のようだ。

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