和地つかさ 2018年9月27日号

貞淑美女タレントの性白書 人気女子アナ14人「エッチ・珍言」流行語大賞(3)

掲載日時 2017年12月18日 20時00分 [女子アナ] / 掲載号 2017年12月21日号

 民放に目を転ずれば、10月の番組改編で、『ヒルナンデス!』から『スッキリ』に異動した日本テレビの“ミトちゃん”こと水卜麻美アナ(30)。
 当初は、そのプレッシャーからか、
 「朝ごはんもノドを通らなくて…」
 「今日は悪夢で5回うなされて起きました」
 などと、後ろ向きの発言が多かった。
 「自慢のEカップ巨乳がしぼんだ? などと言われましたが、視聴率が好調なので、元のミトちゃんに戻りました。『チュートリアル』の徳井義実が、あちこちで“ミトちゃんと付き合っている”と吹聴しているので困っています」(テレビ局関係者)

 その水卜アナに代わって、『ヒルナンデス!』の新アシスタントに起用されたのが同局入社2年目の滝菜月アナ(24)。
 「彼女は今どき珍しいほどの“超天然アナ”。高校まで北海道・十勝地方で育ったこともあって、ビックリするくらいおっとりしているんです。芸能人の名前もよく知りません」(前出・女子アナライター)

 そんな滝アナは『1億人の大質問? 笑ってコラえて!』の“朝までハシゴの旅”に出演し、ロケ中にハイボール7杯をグイッと飲みほし、ケロッとした笑顔で、
 「ハイボールが好きなので『ハイボールのコ』と覚えてもらえたら」
 と天然発言したのだ。
 「プライベートだったら20杯飲んでも平気のようです。大酒豪ですね」(前出・テレビ局関係者)

 テレビ朝日では、
 「友達の弟からもらったベッドのマットレスを20年使っています!」
 と発言した久保田直子アナ(36)や、
 「毛糸のパンツはチクチクしますよね」
 と発言した松尾由美子アナ(38)あたりが天然かもしれない。
 「久保田アナは、女子アナ仲間が合コンをセッティングして、いくらイイ男を紹介しても、度を超えた汚ギャルぶりが原因で、すぐに愛想を尽かされるようです。同じ服で3〜4日出社するなんてことは、彼女にすればフツーのことのようですから。松尾アナは、冬は毛糸のパンツをはいていることが、図らずも分かりましたね」(前出・女子アナライター)

 テレ朝には、“高ビーな女子アナ”もいる。
 「いやぁ〜、私、そんなこと言ってないですぅ」
 と発言した弘中綾香アナ(26)だ。
 「『激レアさんを連れてきた。』の冒頭トークで、オードリー・若林正恭が“スタッフさんとの食事会があって、帰りのタクシーに乗るとき、弘中さんに『人見知りなのに頑張ってしゃべってやんの』って言われたんです”と暴露すると、彼女は笑ってゴマかしながら否定したんです」(番組関係者)

 さらに、同僚スタッフとの飲み会で、
 「男の家について行く時点でダメじゃん、そんなコ。99.9%ビッチだよ!」
 「(性)行為のビフォーとアフターは大切。男は献身性を見せないと」
 などと発言しているところを目撃されているのだから“凄い”。

 TBSでは、相変わらず宇垣美里アナ(26)のフェロモンが目立った。
 「4月末に発売された『週刊プレイボーイ・グラビアスペシャル増刊』でのイメージグラビアは超エロかったですね。次はもう、局の先輩だった田中みな実を超える現役女子アナ初の“ヘアヌード写真集発刊”しかありません。先日、彼女の遅めの“シャブシャブランチ”を目撃しましたが、シャブシャブという音の響きが、とてもエロチックに聞こえました」(前出・女子アナウオッチャー)

 テレビ東京では、須黒清華アナ(33)の、
 「色気があるってなると、やっぱり貝系ですか」
 という意味シン発言があったが、鷲見玲奈アナ(27)の“Iカップ爆乳”には言葉なんていらない。
 「画面に登場するだけで、男たちの下半身はザワつきます。ちなみに、高橋真麻、鷲見アナ、そしてNHKの杉浦友紀アナ(34)は、“女子アナ界の巨乳BIG3”と呼ばれています」(同)

 エッチな女子アナを来年も期待しています!!

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