☆HOSHINO 2019年6月27日号

高岡早紀「私は夜、寝る時にアンダーウエアは穿きません」

掲載日時 2019年05月19日 21時00分 [芸能] / 掲載号 2019年5月23日号

高岡早紀「私は夜、寝る時にアンダーウエアは穿きません」
高岡早紀

 4月4日の『スッキリ』(日本テレビ系)にゲストとして登場し、冒頭のドッキリ発言で男性視聴者の心にエッチな炎を灯した女優の高岡早紀(46)は、まさに“バツあり女性”の典型だろう。

 「自身の“火遊び”が原因で保阪尚希と離婚。その後、2人のパートナーと事実婚状態になり、うち1人とは子供ももうけましたが、結局、安定した家庭を築くことは叶わなかった。現在、女優や歌手活動にと、完熟ボディーをフル稼働させて、さらにエロさを増しています」(芸能ジャーナリスト・露口正義氏)

 その高岡が見事な爆乳を披露したのは、’94年の映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』。

 「湯女宿の湯女・お岩を演じる高岡が『お客さん、この店初めてなんですか? さ、横になってくださいな』と言いながら浴衣を脱ぐと、巨大な2つの膨らみが、“プルルン”と揺れながら飛び出します。その先端は、桜貝のような美しい薄ピンク色。大きさ、形、乳首と、ベストの条件を兼ね備えた、日本映画史上を振り返っても、屈指の美バストでした」(映画ライター)

 翌年には、篠山紀信氏によるヘアヌード写真集『one,two,three』で、黒々とした下半身ヘアもご開帳。

 「びっしりと密生して逆立ち、燃え上がる炎のようにも見える剛毛ヘアからは、女のニオイがプンと立ち上ってきそう。そのフェロモンに、今後も何人もの男が屈してしまうに違いありません」(前出・露口氏)

 先日、話題になったのは、昨年、俳優の渡辺謙と離婚した南果歩(55)。

 「女優としてあり余る才能がありながら、世界を舞台に活躍していた渡辺のサポートに徹して仕事をセーブしていましたが、そんな渡辺に不倫が発覚。しかも、南が乳がん闘病中の裏切りで、許すことができなかったのでしょう」(芸能記者)

 そんな彼女も、かつてヌードを見せている。
「’97年の映画『不機嫌な果実』です。不倫妻を演じ、当然、フルヌードでのセックスシーンがふんだんに登場し、松竹公開の邦画作品で、初めて成人映画の指定を受けました。当時、33歳の南のボディーは瑞々しく、推定Bカップのお手頃美乳の先端を指で弾かれ、甘い吐息を漏らします。魅力的なのは大きなヒップの肉感。きめ細やかな美尻で、撫で回したくなること請け合いです」(映画ライター)

 来年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』への出演が決まり、「集大成をここで」と早くも気合が入る沢尻エリカ(33)は、クリエイターの高城剛氏と’13年に離婚したバツイチ。すでに、離婚へと動き出していた’12年に『ヘルタースケルター』で大胆なヌードを見せてくれた。

 「全身整形のパーフェクトな美貌とボディーの持ち主という設定にピッタリで、映画冒頭に登場する美乳は、誰もが理想とするフォルムを保った推定Dカップ。ピンク色のその先端は、意外にも、まだ誰にも触れられていない処女のような初々しさであったことに驚きました。ファックシーンでは、そんな美乳が窪塚洋介に揉みまくられるんですから、たまりません」(同)

関連タグ:バツイチ女優


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