鈴木京香 失楽園を超える映画化「セカンドバージン」本番濡れ場

芸能・2011/06/19 14:00 / 掲載号 2011年6月23日号
鈴木京香 失楽園を超える映画化「セカンドバージン」本番濡れ場
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 最後の独身大物女優・鈴木京香(43)が、今秋にも公開される映画『セカンドバージン』に主演決定。どんな濡れ場があるのか、興味が尽きない。
 「映画は昨秋にNHKで放送された同名ドラマの劇場版で、NHKでは通常考えられない京香のセックスシーンがあった。NHKでさえカラミがあったのですから、映画を製作する松竹に過激な濡れ場がないわけがない」(テレビライター・小林タケ氏)

 内容は20代で離婚を経験したキャリアウーマンの女性(京香)が、17歳年下の既婚者と不倫に陥るというもの。かつて大ヒットした『失楽園』をほうふつさせる内容だ。
 また、男性の妻には深田恭子が出演するなど、ワクワクする作品ともいえる。
 「京香は清純派女優ですが、30代後半からイベントなどにはムッチリ巨乳を見せて登場してきたり、最近では急激に露出を高めてきた。映画では、どこまで肌を露出するのか、その事前情報で客入りも全然違うと思いますね」(前出・小林氏)

 京香のサイズはT166センチ、B88・W59・H89という芸能界を代表する肉感バディ。
 「かねてより脱ぐ脱ぐといわれながら、いまだ乳首さえ見せたことがない。しかし、今回は最低でもバスト出し。コトによってはヘア出しも見られる可能性が高い。映画にからみ写真集を出すという話もある。ヘア写真集なら処女出しなので20万部、ギャラ1億円は付くでしょう」(写真集プロデューサー)

 さすがにビッグネームの彼女だけに、やはり映画の内容はどこまでいっても気になるところだ。しかも、独身の彼女に、いよいよ恋愛話が本格化している。
 「5月に脚本家の三谷幸喜と女優の小林聡美が離婚したのですが、その理由は京香との不倫ではないかと囁かれています。京香は以前から三谷作品に出ていて仲もいい。しかも、同じスポーツジムに通う“密会”も一部週刊誌にスッパ抜かれている。最近、男性の噂がなかった京香には大本命の相手」(女性誌記者)

 三谷と不倫していたとなれば、それこそ映画を地で行くような私生活。
 「京香の下半身は熟し切っている。そろそろ生涯の伴侶を求める時期。京香は親しい相手に『子供がほしい』と語っていますので、すでに三谷に中出しされている可能性もあります」(同)

 不倫の末に結婚ならば、まさにドラマ。いや映画か。

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