彩川ひなの 2018年7月5日号

大会中も育児志願の安藤美姫に“授乳グラビア”オファー

掲載日時 2013年10月09日 19時00分 [スポーツ] / 掲載号 2013年10月24日号

 ドイツ『ネーベルホルン杯』で、3季ぶりに復帰を果たした未婚の母・安藤美姫(25)が、2位という好成績で大会を終え、来年のソチ五輪への第一歩を力強く進めることとなった。
 「早くも“五輪確定!”なんて報道もありますが、フリーでは全体的にスピード感がなく、スタミナ不足は明らか。本人も“あの演技で100点を超えたのはビックリ”と話していたが、キッチリと表彰台に登ったのはさすが元世界女王です」(スポーツ紙記者)

 これで、安藤への注目度はさらに上昇しそうだ。
 「実際、今回の結果を受け、婦人誌が安藤に母子グラビアのオファーを出し、その後も依頼が舞い込んでいるという。どの社も母子セミヌードで授乳シーンをイメージしたショットならいいのではと提案しているのです」(出版関係者)

 出産を機に巨乳化が著しい安藤である。授乳グラビアが実現すれば、いくら母の愛を象徴するカットであっても、その興味は彼女のふくよか過ぎるバストにいってしまうのは自明の理。
 そのためか「さすがにこれは断った」(前同)というが、そんな安藤の授乳に関しては現在、連盟内部でさまざまな議論がなされているという。安藤はアイスショーに出演した際に、スケート仲間に娘のひまわりチャンをお披露目しており、今後、出場する国内大会でも、愛娘を会場に連れてくることになりそうだからだ。
 「かつて柔道の谷亮子は、大会の合間にも子どもにお乳を飲ませていた。安藤もバックヤードで授乳したいのが本音で、控え室に専用の個室を用意してくれないかと、連盟に働きかけようとしているそうです。自分が苦労した経験から谷議員が支持し、共に働きかけを行う予定とも伝わっています」(フィギュア関係者)

 そのうち、授乳風景が写真誌を飾りかねないが、大会のバックヤードで、安藤がデカ乳を放り出していることを考えると、なんかコーフンしてきちゃう。

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