RaMu 2018年12月27日号

子宮を壊してやろうか! 規格外の巨根を突き付けた“強制フェラチオ魔”(1)

掲載日時 2014年10月30日 16時00分 [官能] / 掲載号 2014年11月6日号

 女子大生の高木結衣さん(21)が下宿先のアパートでノートパソコンを開き、映画のDVDを見ていたところ、不意にアパートの玄関ドアが開き、見知らぬ男が侵入してきた。
 「おい、静かにしろ。騒ぐなよ。死にたくないだろ」
 男は結衣さんをベッドに座らせ、部屋の電気を消した。「何をしにきたかわかっとるな」と言いながら、服の中に手を差し入れて胸を揉み、服をまくり上げて乳首をペロペロと吸った。

 男はズボンの内側を片手でまさぐり、野太い男根をたぐり出した。「しごけ」と命令され、そのイチモツに触れた途端、結衣さんは仰天した。それは30センチ以上はゆうにあろうかという、規格外の巨根だった。
 思わず手を引っ込めたところで、男は予想通りというような顔をしてベッドに押し倒し、毛布を顔にかぶせてこんなことを耳元で囁いてきた。
 「下には挿れられたくはないだろう。オレは何人もの女の子宮を壊している。勃起すれば、もっと大きくなる。お前も壊されたくなければ、黙ってオレの言うことを聞くんだ」

 結衣さんは震え上がり、男の命令に従ってディープキスをしながらの手コキに応じた。男は口腔内を舐め回し、喉奥に濃厚な唾液を流し込んできた。
 さらに床に座らされ、フェラチオを強要された。容赦のない極太のストロークが立て続けに口腔内へと繰り込まれてきた。
 「んぐっ、ムムム…」
 結衣さんは自分でもはしたないと感じるほど、鼻腔をいっぱいに膨らませた。そうしないと息が続かず、窒息しそうになるのだ。

 「うう…出る、出る、全部呑み込むんだぞ!」
 男は怒張を自ら握りしめると、彼女の唇の中を力強く貫き通した。
 「おおーっ、んぐうう…」
 男は歯を食いしばりながら、欲情の熱汁を一気に解き放つ。結衣さんはそのあまりの量に圧倒され、「飲めません…」と哀願した。
 ポロポロと涙をこぼし、唇の端から白濁液を滴り落とす姿を見て、「しょうがねえなァ、口をゆすいで来い」と言って、洗面所へ行くことを許可した。

 結衣さんは一気に吐き出そうとしたが、ふとそこで思いとどまった。この男の精液は犯行を裏付ける証拠になるのではないか。警察がDNA鑑定から犯人を割り出すことは知っていた。結衣さんは一部を容器に残し、残りを吐き出した。
 「いいか、警察に言ったらまた来るからな。このカギ付きキーホルダーはもらっておくぞ。これでいつでも侵入できるんだからな!」
 結衣さんは犯行後、しばらく茫然としていた。しかし、勇気を振るって110番通報した。犯人が残した決定的な証拠があったからだ。

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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