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大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(1) 真木よう子、吉高由里子

掲載日時 2017年05月09日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2017年5月11・18日合併号

大物女優12人もう一度みたいフルヌード乳首総選挙(1) 真木よう子、吉高由里子

 栄えある1位に輝いたのは、真木よう子(34)。
 「'05年公開の映画『ベロニカは死ぬことにした』で見せたオナニーシーンの衝撃を超えるものは、存在しませんからね。1位は誰もが納得する結果ではないでしょうか」(映画ライター)

 月明かりが差し込む夜の部屋。ピアノの前で1枚ずつ服を脱ぎ、最も敏感な部分を探り当てるようにしてまさぐる真木。指を激しく動かしながら「あぁ…あはぁ…」と切ない声を漏らし、Gカップ美巨乳を揺らしながら、豪快にイキ果てるという激エロシーンだった。
 「ピアノにもたれ、突き出されたバストは、まさにマスクメロン大の見事な爆乳。その先端は固く尖ってツンと上を向き、激しいオナニーにプルンプルンと揺れっぱなし。気になる乳首は、胸の大きさに比例して乳輪はやや大き目ながら、とてもバランスの取れた美巨乳でした」(同)

 強い目力から、最近はクールで強い女の役柄が多い真木に、一般からはこんな声が寄せられている。
 「ルパン三世に出てくる峰不二子のようなライダースーツを着せて、潜入捜査官の役でもやらせてみたいね。悪の組織に捕まってしまう展開で、スーツを乱暴に脱がされ、乳首の先端を弄ばれてもキッと相手を睨みつける、そんな彼女が見たいです」(44歳=運送業)

 この真木には及ばなかったものの、2位には'07年の映画『蛇にピアス』で強烈なSM調教シーンを演じた吉高由里子(28)がランクインした。
 「'06年に女優デビューするも、思うような活動ができずに悩んでいた当時19歳の吉高が、人生を賭けて挑んだのがこの作品。激しいファックシーンがあることを伝えられながらも、金原ひとみの原作を読んで感銘を受けた彼女は、是が非でもこの役をゲットせんと、オーディションのときに『胸ちっちゃいけど大丈夫ですか?』と言われた監督の蜷川幸雄を物陰に呼んで、胸を見せるという根性で主演をものにした。同作では、決死の覚悟で臨んだ渾身の濡れ場で、何度もフルヌードになり、小ぶりながら形のいいバストを見せてくれました」(芸能記者)

 映画の冒頭から彼氏とのセックスシーンで、吉高のおっぱいはその全貌を表す。
 「ベッドに押し倒されると、足を押し広げられ一気に貫かれる吉高。あらわになったバストは推定Bカップ。その先端は、ピンクよりも明らかに茶色に近く、しかも、かなりの使用感を感じさせる貫禄に驚きました。すでに一通りのプレイを熟知し、隅々まで開発されたかのような体をしていましたからね」(同)

 吉高は、'13年に人気バンド・RADWIMPSの野田洋次郎と熱愛が発覚したものの、'15年に破局。かと思ったら昨年、関ジャニ∞の大倉忠義との新たな恋が明らかになった恋多き女。さらなる男性経験を重ね、乳首の貫禄はさらに増していることは間違いないところ。
 「視聴率的にイマイチだった3月終了の『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)を、吉高のフルヌードありのR-18作品として撮り直すっていうのが、誰もが納得いく最良の選択のような気がします」(38歳=IT関連)

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