菜乃花 2018年10月04日号

暴き出された8年前の悪事… 会社社長のアナル凌辱レイプ(2)

掲載日時 2017年01月29日 23時00分 [事件] / 掲載号 2017年2月2日号

 男は祐子さんが持っていた携帯電話を取り上げ、バッテリーを抜き取った。
 「逃走経路を確保しておきたい。おまえんチの玄関の開け方を教えろ」
 祐子さんは三重にロックされた玄関の開け方を教えた。祐子さんとしてはこのまま出て行ってもらいたかったが、男は「もう一度こっちへ来い」と言って寝室に連れ戻した。

 祐子さんは「絶対に後ろを向くな!」と言われ、ベッドの上で四つん這いにさせられた。すると男はパンティーを足首まで下げて陰部を丸出しにし、バシャバシャと写真を撮り始めた。さらに陰部にローションを垂らし、あろうことか肛門に指を突っ込んできた。
 「痛いッ!」
 「我慢しろ。尻の穴は筋道をつけられたらすぐに慣れるからな」
 「やめて、私、こんな…、お尻なんて狂ってます!」

 バックから勃起したペニスを押し付けられ、祐子さんはこれからされる蛮行を想像してガチガチと歯を噛み鳴らした。懸命に逃れようとする祐子さんの腰をガッチリとつかみ、男はアナルへの侵犯を開始した。
 「ひいいっ、いやああっ…んんっ、い、痛いっ…」
 硬い亀頭が菊門を押し込むようにググッと双臀にめり込み始める。
 「ひいっ、お願いっ…や、やめてっ…痛いのっ…」
 肛門の焼けつくような激痛に大粒の涙がこぼれ、脂汗がドッと噴き出す。
 「オレのマラがなじんだようだな。キリキリと食い締めてくるぜ」
 「い、いやっ、やめて…、あああっ、あひぃ…」

 しばらくして腰の動きを止めた男は祐子さんの股間に手を差し入れた。
 「こんなにビショビショに濡らして…、尻の穴はそんなによかったか?」
 北尾はペニスをアナルからヴァギナに入れ替え、ヌルヌルの感触を楽しみながら抽挿を繰り返した。
 「いいオマ○コだ…」
 「ああっ、だめぇっ…」

 北尾は怒涛のように腰をたたきつける。怒張がブルルッと震え、いよいよ最後の杭打ちに入った。
 「そりゃあ、イクぞっ、おおう、イクぞォ!」
 「ひいいっ、うあああ…」
 子宮口にトドメの白濁を注がれ、祐子さんは灼熱の奔流に飲み込まれながら凄まじい絶叫を放った。

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書

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