森咲智美 2018年11月22日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内結子vs鈴木京香 年女が全開ノーパン&ノーブラ「真田丸」収録現場(3)

掲載日時 2016年05月23日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年5月26日号

貞淑美女タレントの性白書 竹内結子vs鈴木京香 年女が全開ノーパン&ノーブラ「真田丸」収録現場(3)

 共演者の中では、長澤まさみや斉藤由貴らとよく談笑しているという。
 「休憩中、食堂で“今日のおすすめメニューはなんですかね?”などと言いながら、よく話しています。長澤とは“ノーパン談議”、斉藤とは“ママトーク”で盛り上がっているようです」(前出・ドラマ関係者)

 そもそも竹内は、'99年に主演した同局朝の連続テレビ小説『あすか』でブレイクした“NHKっ子”。
 「それが女優・竹内結子の第1章の始まりなら、今回の大河は、その第2章。ご存知のように、茶々は後に秀吉の跡継ぎ秀頼の母となり、信繁の人生にも大いに影響を与えます。彼女の着物姿に大注目です」(テレビライター)

 一方、ひと回り年上の京香はどうか。
 「一族を大切にする秀吉にとって、北政所は正室というよりは“母親”のような存在。“肝っ玉母さん”ぶりをどう表現すればいいのかいつも考えているようです」(前出・NHK関係者)

 茶々の竹内とは正反対のどっしりとした落ち着いた演技を見せている京香。
 「それでいて、今で言う名古屋弁でセリフをしゃべるので、そこはかとなくユーモアも漂って来る。楽屋では“小学生のときからいつも年上に見られちゃって…。今でも老けて見えませんか?”などと自らのコンプレックスを言ってみたり、“私、亜希(前・清原夫人)さんに似てるかな…”などのブッチャケトークで周囲を和ませているそうです」(前出・常山氏)

 ところで、プライベートでの長谷川博己との結婚問題はどうなっているのか。
 「昨年7月、交際5年目の同棲解消が報じられた2人ですが、同11月には復活愛が報じられました。愛は今度こそ本物のようで、2人は再び甘い同棲生活に入っているようです」(ワイドショー芸能デスク)

 昨年11月の記事では、交際5年にして“初めてのツーショット写真”が報じられた2人。
 「彼女は長谷川を立てるように、ずっと三歩下がって歩いていたようですが、同棲生活でイニシアチブを握っているのは彼女。一見、三歩下がっているように見せかけて、陰で姉さん女房ぶりを発揮しているのです。まるで北政所のようです。こんどの5月31日の彼女の48歳の誕生日に入籍するのでは、と見られています」(前出・芸能記者)

 ともあれ、2人のイイ女から目が離せない。

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