☆HOSHINO 2019年6月27日号

12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018②

掲載日時 2018年12月19日 21時30分 [芸能] / 掲載号 2018年12月27日号

12作全公開! 人気女優が脱いだSEX濡れ場映画大賞2018②
柳ゆり菜

柳ゆり菜フェラ奉仕濡れ場

 さて下半期だ。上半期に炸裂した“二階堂砲”に迫る女優は登場するのか。
「ついに完脱ぎ!」と話題になったのが、NHK朝ドラ『マッサン』で“赤玉ポートワイン”の半裸美女として登場し注目を浴びた柳ゆり菜(24)だ。完脱ぎ映画は『純平、考え直せ』(9月公開)。

「朝ドラで堂々と半裸身を披露し“あのヌードの子は誰?”と騒然となりました。もともと女優指向の彼女は、“ヌードも辞さず”の覚悟の持ち主。おまけにEカップ級巨乳ですから無敵ですよ」(前出・アイドル評論家)

 劇中、ゆり菜は新宿歌舞伎町のチンピラの純平(野村周平)が、鉄砲玉決行までの間に出会うOLを演じている。安ホテルの一室、正常位で攻めたてられ、M字開脚でそれを受け入れるゆり菜。激しい律動の果て、見事なEカップ巨乳があらわになる。「奇跡の乳房」と呼びたいほどの絶品ゆり菜乳であった。小ぶりなピンクの勃起した乳首は息を飲むほどの光景だ。

 さらに一転して、今度は豪華なホテルのスイートルームでの濡れ場だ。バスローブ姿のゆり菜。Eカップ巨乳がチラ見えし、全裸で抱き合う。積極的な彼女は、そのぷっくりとした唇を、男の胸板から下腹部へ這わせ“口淫奉仕”のスタイルで股間に顔を埋めるのだ。

「“美しすぎる初完脱ぎジャンルに柳ゆり菜も完全に加わった!”と言えるでしょうね。『ベロニカは死ぬことにした』(’06年)の真木よう子、『リバーズ・エッジ』の二階堂ふみなど、みんな脱いで成長していくのです」(映画プロデューサー)

 単に“完脱ぎ”を追求するなら、壇蜜(38)が主演したSM映画『私の奴隷になりなさい』(’12年)の『第2章 ご主人様と呼ばせてください』(9月公開)のヒロイン・行平あい佳(27)。彼女は往年のロマンポルノ人気女優・寺島まゆみの実娘だ。また、『第3章 おまえ次第』(10月公開)の杉山未央(23)は東京農業大中退という異色の経歴の新人女優で、壇蜜不在の同シリーズ化の中、盛大に脱いでいるので、ぜひ両人の“裸鑑定”をして欲しい。
(明日に続く)

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