RaMu 2018年12月27日号

〈男と女の性犯罪実録調書〉 ネット掲示板に触発されたレイプ魔が発情する雨の風景②

掲載日時 2018年12月06日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年12月13日号

 たぎる肉棒でワレメを貫く
「これがさっきの女子高生の匂いか…」

 中川は家に帰ってから、何度も匂いを嗅いだ。かすかな小水と淫靡な花園の匂いが残っている。
「ウオオッ、た、たまらん…。イクッ!」

 その部分を念入りにしゃぶりながら、中川は何度も犯行を思い出してマスターベーションした。このような男が再び犯行に及ぶのは当然のことだった。

 警察では同一地域で少女が自転車ごと田んぼに押し倒され、わいせつ被害に遭う事件が多発しているのを把握し、警戒を強めていた。その日は決まって小雨の降る日だった。犯人は特定されなかったが、ハルミさんの姉も被害に遭っていた。

 最後の犠牲者になったのは、別の女子高生のエリカさん(18)だった。

 ハルミさんを襲った現場に近い農道で、自転車を押して歩くエリカさんを発見。中川は車で追い抜いてから待ち伏せし、エリカさんが近付いてくると正面から走って行って、ドンッと田んぼに突き落とした。
「キャーッ!」

 起き上がろうとした泥だらけのエリカさんの足首をつかみ、下半身を剥き出しにした。助けを求めるエリカさんの首を絞め、「騒ぐな!」と脅した。これでエリカさんは抵抗を諦めてしまった。

 中川は人目に付かない奥の畑地に移動し、パンティーを脱がせた。エリカさんはいわゆるマングリ返しにされ、ベロベロと執拗に陰部を舐められた。

 中川の下半身はいつの間にか裸になっており、恐ろしいほど猛り勃った肉棒がまるで鎌首をもたげた蛇のように、エリカさんの中心を狙っていた。
「やめてください…」

 エリカさんの哀願をものともせず、中川はたぎる肉棒をワレメの中心にあてがった。一瞬、男の目がエリカさんと真っ正面から向き合った。エリカさんは目をそらしてしまい、それを中川はエリカさんがすべてを受け入れる覚悟を決めた証しと見て、大きく息を吸い込み、一気に肉棒を貫いた。
(文中の登場人物はすべて仮名です)

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