葉加瀬マイ 2018年11月29日号

貞淑美女タレントの性白書 水卜麻美 「好きな女子アナ」3連覇! 悩殺する肉欲Eカップ巨乳と七色のTバック(1)

掲載日時 2016年01月01日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年1月7・14日合併号

 「3連覇はすごいと思います」(テレビ局スタッフ)

 毎年恒例の『第12回好きな女性アナウンサーランキング』(オリコンスタイル調べ)で、見事“3年連続1位”に輝いた日本テレビの“ミトちゃん”こと水卜麻美(みうら・あさみ)アナ(28)。
 「フジテレビのエース・“カトパン”こと加藤綾子アナ(30)でさえ、V2どまり。そのカトパンを3年間も抑えてV3を達成したのですから大したものです」(女子アナウオッチャー)

 もっとも、過去には、元フジテレビの“アヤパン”こと高島彩(36)の5連覇→殿堂入りというのがあるが、とにかく大したものだ。
 「本人も、とても喜んでいます。当分、女子アナとして生きていくことを決断したようです」(テレビ局関係者)

 平日、お昼の生情報番組『ヒルナンデス!』などで活躍している水卜アナは、1987年4月10日、千葉県市川市出身の28歳。
 「小学校に上がる前からなんとなく“女子アナになりたいなぁ〜”と思っていたそうです。当時は、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の小島奈津子アナ(現フリー)に憧れていたそうです」(トーク番組スタッフ)

 渋谷教育学園幕張中・同高等学校を経て慶応大学文学部(英米文学専攻)へ進学。
 日本テレビには2010年に入社した。
 「およそ“慶大卒の女子アナ”のイメージからは大きく離れたところにいる人です。女子アナには、ミス○○、キャンパスクイーンや元タレントなどといった派手な肩書きを持っている人が多いのですが、彼女にはそれが全くありませんでした。“女子アナ界七不思議の一つ”と、今も言われています」(芸能ライター・常山洋氏)

 アピールポイントは、ただ一つ。
 「中学から大学までバレーボールに打ち込み続けたことくらい。よく、女子アナになったと思います」(学校関係者)

 フジテレビ、テレビ朝日は落ちたという水卜アナ。なぜ、日本テレビは採用したのか。
 「ちょうどその頃、日本テレビは“女子アナのアイドル路線”から撤退を決めたところでした。彼女はルックスも“素朴”で、スキャンダルとは縁遠い印象があったからです」(日本テレビ関係者)

 ただ、入社直後、人事から“詐欺だ!”と言われたという。
 「試験前に7キロダイエットしたのに、入社後、すぐ8キロリバウンドしたからです。それからまた、アイドル路線に逆戻りした2015年、同社には学生時代にアルバイトとはいえ、クラブでホステスをしていた笹崎里菜アナという超美人が入社しましたが、もし水卜アナが入社した頃も同様の方針であったなら、落ちていたはずです」(芸能記者)

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