菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 秋ドラマ 若手女優ピチピチ下半身を身体検査!(1) 松井愛莉、池田エライザ

掲載日時 2017年10月28日 18時00分 [芸能] / 掲載号 2017年11月2日号

 「今シーズンの連ドラにはベテランばかりでなく、若手女優たちも“イキのいい”のが揃っていると思います」(ドラマウオッチャー)

 深夜ドラマ『オトナ高校』(テレビ朝日系・土曜午後11時5分〜)に出演しているのは松井愛莉(1996年12月26日生・20歳)。
 「深刻な少子化問題に歯止めをかけるべく政府が打ち出した『第二義務教育法案』に基づく公的機関“オトナ高校”が舞台です」(ドラマ関係者)

 三浦春馬演じる東大卒のエリートで童貞の荒川英人をはじめ、異性との性体験がない30歳以上の男女、“やらみそ=やらないまま三十路”たちが、不器用なオトナたちの学園ドラマを繰り広げる。
 「松井が演じているのは、性経験において“百戦錬磨のエロ小悪魔教師”・姫谷さくら。劇中でも、際どいセリフがポンポン飛び出しています」(芸能ライター・小松立志氏)

 制作発表会見で役柄を自ら「清楚なビッチ役」と紹介し、報道陣のド肝を抜いた松井。
 「ビッチって、俗に言う“ヤリマン”のことですからね。いくら演じるとはいえ、いい度胸しています」(芸能レポーター)

 男女問わず、付き合いたい人として松井から“指名”され、会見にも同席していた共演の黒木メイサは、
 「役もですが、そんな可愛い顔をして、そんなこと言っちゃうの? と思うことがあります。そこが愛莉ちゃんの魅力だと思っています」
 とコメント。そして、
 「さっきの自己紹介で何て言ったっけ?」
 と松井に振り、もう一度“清楚系ビッチ”と口に出させ、会場の笑いを誘った。
 黒木は、
 「こういうことを言っちゃうところもカワイイし、見た目の可愛さだけでなく、裏も持っている。裏が見たくなりますね」
 と松井に対し深い興味を示した。
 「昨年、20歳の誕生日に『松井愛莉 1stスタイルBOOK ハタチ』(主婦の友社)を出版。ランジェリー姿が大きな話題となった松井は、どうすればマスコミが喜ぶか、男に受け入れられるかを十分承知しているように見えます。ヘアヌードに対しても意欲満々のようです」(出版プロデューサー)

 今回の作品の内容にちなみ、未経験なことでやってみたいことの一つとして『滝行』をあげている。
 「収録の合間は、黒木にベタッとくっついて、お尻をさわりまくっているようです。“(黒木の尻が)カッコイイ”がその理由のようです」(前出・小松氏)

 その松井と同時期『ニコラ』(新潮社)で専属モデルとして活躍した池田エライザ(1996年4月16日生・21歳)は、深夜ドラマ『ぼくは麻理なのか』(フジテレビ系・月曜深夜24時25分〜)に出演している。
 「彼女は福岡出身で、父親が日本人で母親はスペイン系フィリピン人。モデル時代は、池田依來沙という名前表記でした。セクシー系なので、これからが楽しみな子だと思います」(前出・ドラマ関係者)

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