林ゆめ 2018年12月6日号

男なしでのストレス発散が限界に近づいた有村架純

掲載日時 2018年08月12日 21時01分 [芸能]

男なしでのストレス発散が限界に近づいた有村架純

 10月スタートのTBS系ドラマ「中学聖日記」で、主演をつとめる女優の有村架純(25)の相手役を、「劇団EXILE」の町田啓太(28)がつとめることを、一部スポーツ紙が報じた。

 同ドラマは、有村演じる25歳の中学校教師が、婚約者がいながらも、不思議な魅力を持つ10歳年下の教え子にひかれていくヒューマンラブストーリー。

町田が演じるのは、主人公の大学時代からの恋人で、エリート商社マン。主人公へのプロポーズに成功した後、大阪に赴任し、遠距離恋愛を続け、主人公と中学生との禁断の恋の最大の障壁ともなる重要人物という役どころだという。

 「主人公とはセックスレスで、会えば求めるものの、ことごとくこばまれるという設定のようです。となると、当然、無理やりやろうとするようなシーンもあるでしょうが、町田といえばイケメンにムキムキの肉体。有村の性欲に“火”がついてしまうかもしれません」(テレビ局関係者)

 有村といえば、ブレーク前にHey!Say!JUMPの岡本圭人(25)との“キス写真”を一部で報じられた。

 司会をつとめた昨年の紅白では同グループが初出場を果たし、司会をつとめた有村と“ニアミス”。しかし、復縁とはならず、岡本は9月から米国に留学することを発表したのだ。

 「岡本との一件があってから、事務所は有村を徹底管理して男を寄せ付けません。男遊びできないストレスをまぎらわすため、趣味をみつけようとあれこれ挑戦。最近はすっかり自撮りにハマっているようですが、そろそろ趣味を見つけることに飽きてしまったようで、町田に“ロックオン”する可能性がありそうです」(芸能記者)

 ドラマの展開以上に、有村が欲望を抑えきることができるかが注目される。

 活動を一時休止し、米国の演劇学校「アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ」ニューヨーク校に留学することになった。24日付のスポーツ各紙が伝えている。


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