RaMu 2018年12月27日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★アパートの大家さんが訪ねてきて…滞納していた家賃を身体で清算

掲載日時 2018年11月18日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月22日号

(美希さん=仮名・27歳・OL)

 ケータイ代がかかりすぎて、家賃が2カ月も遅れちゃったら、アパートの大家さんが訪ねてきました。
「家賃を払ってもらって来いって女房がうるさいんだよ。払えないんだったら出てってもらえって」

 60代後半ぐらいの大家さんは困り顔です。奥さんは入居の時に一度だけ会いましたが、すごく性格がきつそうな人なんです。

 自分のことを棚に上げて、私は大家さんが可哀想になってしまいました。
「とりあえず、熱いお茶でもどうですか?」

 大家さんを部屋に招き入れてお茶を出しました。すると、大家さんは部屋の中を見回して言うんです。
「きれいに使ってくれてるね。やっぱり女の子の部屋はイイ匂いがして最高だ」

 明らかに私に好意を持ってくれているのが分かりました。だから言ったんです。
「もしも家賃を待ってもらえるなら、いいことをしてあげますよ」
「いいことって、どんな?」
「こんないいことです」

 私は大家さんに抱きつき、キスをしてあげました。案の定、大家さんは抵抗するどころか、私を抱きしめてお尻を撫で回すんです。
「ああん、それはダメよ」
「もっといいことをしてくれたら、家賃はタダにしてあげるよ。女房にはバレないようにうまくやるから」

 そこまで言われたら断ることはできません。
「じゃあ、脱いでください」

 大家さんを裸にすると老人のくせにもうビンビン。
「はあぁぁん、すごいわ」

 実は男日照りが続いていた私は、チ○ポにむしゃぶりついちゃいました。
「なんてエロいしゃぶり方をするんだ。堪らん」

 大家さんは無理やりシックスナインの体勢にして私の下着を剥ぎ取り、ベロベロと舐め回し始めました。
「ああぁん、気持ちよすぎてフェラができないわ」
「じゃあ、もう入れさせてくれ」

 身悶えする私を仰向けにして、大家さんは正常位で挿入してきました。
「あっあぁぁん」
「ここがいいんだろ?」

 膣壁の天井部分を亀頭でゴリゴリ擦られると、むちゃくちゃ気持ちいいんです。私は大家さんの白髪頭をクシャクシャにしながら絶叫しました。
「ああぁぁん、イク〜!」
「おおう、で、出る〜!」

 そして大家さんは私のお腹の上に射精したんです。
 来月末に大家さんが『家賃』を徴収しに来るのが、今から楽しみでなりません。
(書き手・柏木春人)

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