葉加瀬マイ 2018年11月29日号

女子アナ秘密のおっぱい総選挙(2) 杉浦友紀、赤木野々花、桑子真帆〈NHKが誇る国民的おっぱい〉

掲載日時 2018年03月07日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2018年3月15日号

 国民的おっぱいならば、やはり国営放送のNHKは外せない。となると、まずは『サタデー・サンデースポーツ』の杉浦友紀アナ(34)であろう。
 間違いなく現役アナ最大クラスの爆乳で、そのカップはGともHとも推定されており、週末は世のお父さんたちをNHKに吸い寄せているのだ。
 「目元も涼し気な品のある顔立ちと爆乳のギャップが最高。NHKも、そのエッチなボディーを視聴率につなげたいのか、横からのカメラアングルが多いのがありがたい。重そうなバストを、デスクの上に重ねた手の上に乗せる姿が、一番の萌えポイントです」(40歳=宅配ドライバー)

 平昌五輪を6日後に控えた2月3日には、現地で最新のVR装置でボブスレーを疑似体験。
 「VRゴーグルを装着のまま、シートに座ってスティックを両手に握って体験する装置ですが、リアリティーを出すために、シートが激しく振動し、左右に大きく揺れるんです。そのたびに、タートルネック姿の杉浦アナの大きなおっぱいも小刻みに揺れていました。まるで電マで責められているみたいで、エロかったね」(44歳=飲食店オーナー)

 この杉浦アナに、大きさこそかなわぬものの、NHKにはおっぱい自慢の美女アナがまだ多く控えている。
 「私が推すのは、昨年4月から『おはよう日本』に出演するようになった赤木野々花アナ(27)。愛嬌がある垂れ目のタヌキ顔という典型的な巨乳顔で、期待通りの美巨乳に注目度を急上昇させています」(前出・女子アナウオッチャー)

 その魅力を最大限に堪能できるのは、赤木アナが担当するお天気コーナー。中でも視聴者を驚かせたのは、1月14日の放送だ。
 「日本上空に寒気が押し寄せてきたことを解説する際、天気図を見るために横を向くと、バストの先がツンと上を向いた見事な釣り鐘型巨乳の稜線があらわになったんです。実に興奮しました」(50歳=地方公務員)
 サイズは推定E〜Fカップといったところだが、アナウンサーとしての成長とともに、バストの発育状況も気になるところだ。

 また、NHKのエース女子アナとして期待される桑子真帆アナ(30)の胸の支持者も依然、増加中だ。
 最高だったのは、1月11日放送の『ニュースウオッチ9』。胸元にリボンが垂れた真っ赤なニット姿で、形のいい推定Dカップのバストを浮かび上がらせてくれていた。
 「昨年5月にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚して人妻になりましたが、幸せ太りか、全体的にムッチリとしてきて、胸の膨らみも目立つようになっています。この日は、12年ぶりに発売された犬型ロボット『aibo』がスタジオに登場。桑子アナは、あのキュートな動きにメロメロになり、前かがみになって撫でたりお手をしたりと大はしゃぎで、胸元が無防備になった瞬間、谷間がチラリとのぞく神展開。きめ細やかな美白の柔肌にドキリとさせられました」(53歳=信用金庫勤務)

芸能新着記事

» もっと見る

女子アナ秘密のおっぱい総選挙(2) 杉浦友紀、赤木野々花、桑子真帆〈NHKが誇る国民的おっぱい〉

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP