美音咲月 2019年7月25日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★カラオケボックスで部屋を間違えて…アソコをマイク代わりに3PSEX

掲載日時 2019年06月29日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年7月4日号

(彩芽さん=仮名・25歳・ショップ店員)

 友達数人で飲んだ後、二次会でカラオケボックスに行ったんです。歌いながらそこでもガンガン飲んでたら、オシッコがしたくなったのでトイレに行きました。

 そして、フラフラしながら部屋に戻ってきたら、なんだか様子が変なんです。友達の姿はなく、2人の若い男がびっくりしたように私を見ているのでした。

 その時、部屋を間違えたんだと気づきましたが、とりあえず1曲歌っちゃえと曲を入れて、ソファに上がって踊りながら歌っていると、男たちが真剣な目で私を見上げているんです。

 その日、私は超ミニスカートを穿いていたので、パンティーが丸見えになってたのでした。
「何見てるのよ! 不公平だから、あんたたちも見せなさいよ!」

 そう言って2人のズボンをおろすと、アソコは2本ともすでにビンビンなんです。ちょうどその時、2曲目が流れ始めたので、私は両手にペニスを握りしめ、それをマイク代わりにして歌い始めました。

 だけど、ペニスが目の前にあったらフェラをしたくなるじゃないですか。だから、歌の途中からは、ペロペロ舐めたり、チュパチュパしゃぶったり…。
「うう、なんてエロい女なんだ。たまんねえよ」
「あっ、ダメだ。気持ちよすぎる。もう我慢できねえ」

 男たちはそう言うと、私のスカートの中に手を入れてパンティーを下ろし、いきなりバックから挿入してきました。

 どういうわけか、もう濡れ濡れだったんで、ペニスは簡単に滑り込んじゃったんです。でも、もう1本は余っちゃうんで、もちろんパクッて咥えてあげちゃいました。
「おい、俺もオマ○コに入れたいから代わってくれ」

 男たちは上と下を何度も交代し、私のオマ○コと口を犯し続けました。
「ああ、ダメ、イク〜!」

 私がイッた後も男たちはピストン運動を続け、最後は2人分の精液を口の中に出されて、まとめてゴックンしちゃったんです。
「じゃあ、またね〜」

 私は手を振って自分のいた元の部屋に戻り、また歌いまくっちゃいました。
「なんか精子臭くね?」

 友達は鼻をクンクンさせてましたが、私は知らん顔して熱唱し続けたんです。

 だけど、また名前も知らない男とセックスした経験人数が増えちゃって、そろそろ落ち着かなきゃな、と反省する今日この頃です。
(書き手・柏木春人)

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