葉加瀬マイ 2018年11月29日号

本誌年末恒例 人気女子アナ18人「SEX」発言大賞!(2) 赤江珠緒、秋元優里、有働由美子、杉浦友紀、宮澤智

掲載日時 2016年12月18日 18時00分 [官能] / 掲載号 2016年12月22日号

 『ワイドナショー』(フジテレビ系)のコメンテーターとしておなじみのフリーのベテラン格・赤江珠緒(41)は同番組のレギューラー・前園真聖を、「どっちかというと、前園さんは(生理的に)いけない」とバッサリ。
 また別の回では、不倫の話題が相次ぐと、「人さまの性生活は、これ以上知りたくない」と斬り捨てた。
 「朝日放送時は『マイクを握って、お口でお仕事』とエロい自己紹介で笑わせるので有名でした。欲しいものは何? と聞かれて『金(きん)!』と答えたこともありました」(女子アナウオッチャー)

 その『ワイドナショー』で自らの不倫疑惑を、「やましいことは何もないです」と否定したのは、同局の秋元優里アナ(33)。
 「職場結婚した5歳下の生田竜聖アナとは、別居状態にあり、離婚は確実です」(フジテレビ関係者)

 秋元アナは“Fカップ巨乳”の肉食系としても有名だ。
 「竜聖アナが大学を出て入社してきた時、誰が指導教官になるかで女子アナ同士で奪い合いが起き、それを“勝ち取った”のが彼女。酔うと男性スタッフにグイグイとおっぱいを押しつけてくるし、不倫相手と取り沙汰されている報道プロデューサーとのメールには、必ず“♡”マークを付けるそうです」(女子アナライター)

 NHKに目を移せば、『ブラタモリ』でおなじみの近江友里恵アナ(28)は朝のニュース番組『おはよう日本』での“服の前後逆”事件というのがあったが、やはり第一人者は“不動”の有働由美子アナ(47)。
 『あさイチ』の放送(3月25日)で、朝の連続テレビ小説『あさが来た』の出演俳優・玉木宏が独特の低音ボイスで大詰めを迎えたドラマを解説した時、有働アナは上気した表情で、こう言い放ったのだ。
 「この声聞いてるとイッちゃいそう…」

 かと思えば別の日、“やらかしたこと”をテーマに語り始めた有働アナは、こともあろうに“お漏らし体験”を赤裸々告白。
 「ゴルフの打ちっ放しに行ったときに、お腹がピーピーだったんです。それで、トイレに入った瞬間、一気にピューッと」

 そして、パラリンピック開会式中継のため、ブラジル・リオデジャネイロ入りした際には、日本のスタジオに向かって、
 「皆さんに問題です。会場内の自動販売機。こうして取っ手をガチャガチャ回すとある物が出てきます。それは何でしょう?」
 とクイズ。続けて有働アナはしたり顔で、
 「時間ないので。正解は避妊具(コンドーム)を配布しているんです。しかも無料で。アマゾンの天然ゴムと書いてあります」
 とやったのだった。

 有働アナの後輩で、“Gカップ巨乳”を誇る杉浦友紀アナ(33)は、リオ五輪の現地キャスターを務めたが、こんなエロい場面を作ってくれた。
 400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した萩野公介選手を、レース直後に取材した杉浦アナ。息を切らした萩野選手は彼女が手にしたペットボトルを見ると、開口一番、
 「水をください」
 杉浦アナが「飲みかけなんですけど…」と、一瞬、困惑した表情を見せると、萩野選手は、「飲みかけでもなんでも、水を飲まないとボクは答えられない」と畳みかけ、杉浦アナのペットボトルから水をゴクリ。見事、“間接キス”をされてしまった。
 「心なしか、杉浦アナの瞳が潤んだように見えました。萩野選手をうらやましく思いました」(スポーツ紙五輪担当記者)

 フジテレビの現地キャスターを務めた宮澤智アナ(26)は、銅メダルを「のうメダル」とやって、現地キャスターにヤル気満々だった三田友梨佳アナ(29)を悔やしがらせた。

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