菜乃花 2018年10月04日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 インストラクターを自宅に招き極硬チ○ポで連続3回中出し

掲載日時 2017年06月02日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年6月8日号

(彩子さん=仮名・35歳・主婦)

 近所にマンツーマンで子どもの逆上がりを指導してくれるスポーツクラブがあったんです。私は9歳の息子のために、このコースに入会することにしました。
 当日、待ち合わせの公園に現れたのは、体育大学の現役学生。とても優しくて、息子も彼のことを「かっこいいお兄さん」と呼んで甘えていました。父親が単身赴任中なので、寂しいんでしょうね。結局、息子は時間いっぱいまで頑張り、ついに逆上がりをマスターしました。

 こうして、運動音痴の息子は初めてスポーツで成功体験を得たのです。レッスンが終わると息子は塾に行く時間になっていました。一方、私は先生を自宅に招き入れ、お礼の食事を用意しました。
 すると、出されたトンカツをガツガツと豪快に食べるのです。食欲旺盛な男って、性欲もあるんですよね。
 「じゃあ、今から逆立ちを教えてもらおうかしら」
 食後しばらくしてから、冗談っぽく言ってみると、「お安いご用です」と言って笑います。
 そのとき、先生の目がキラッと輝きました。ロングスカートのまま逆立ちをして、先生に足を押さえてもらうと、当然、ピンク色のパンツが丸見えになります。
 「ああ、もう腕が疲れた」と言って足を下ろすと、ちょうどバックから挿入されるヒョウのポーズになり、振り返るとジャージ姿の先生の股間が変化していることが、モロに分かります。

 「好きにしていいよ」
 ズバリ誘うと、飢えたオス犬のようにハアハアしながらショーツを下げ、私の体を突きます。叫ぶのを我慢して、小声で「気持ちいい…」と囁いたら、よけいに感じちゃいました。
 とにかく、先生のそれは硬いの。半年前に味わった主人のフニャチンとは違う感覚です。
 奥をかき回されるとジンジンとアソコが感じて、自然に膣が痙攣します。その刺激で射精しそうになった彼は「ごめんなさい。出ちゃう」と叫びます。
 「いいわ。大丈夫よ!」

 大量の精液を中出しされた後、若い男の香りが私の女を目覚めさせます。だから、3回射精するまで激しく求めてしまって…。
 私を満足させて、クタクタに疲れて倒れ込む先生に「やればできるじゃない」と、息子が逆上がりができたときと同じ言葉でほめてあげました。
(書き手・奈倉清孝)

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