林ゆめ 2018年12月6日号

映画誌上公開 綾瀬はるか「巨乳緊縛」「全裸入浴」「水泳水着」シーン(1)

掲載日時 2016年05月19日 20時00分 [芸能] / 掲載号 2016年5月26日号

映画誌上公開 綾瀬はるか「巨乳緊縛」「全裸入浴」「水泳水着」シーン(1)

 昨年、各映画祭の女優賞を独占した『海街diary』で、長澤まさみ(28)の次女に対して長女に扮して好評だったのが人気女優の綾瀬はるか(31)だ。
 この春、『精霊の守り人』(NHK)にも主演していたが、『海街diary』ではしっかり者、『精霊の守り人』では短槍使いと、ガードが堅くエロスを発散する暇がなかった。
 「これらの綾瀬も悪くありませんが、やはり綾瀬の魅力は“素顔のまんま”ともっぱらの“天然ボケ”から醸し出される無防備なエロスですよ。今度の新作にはソレがあるというので大いに楽しみにしています」(アイドル評論家)

 その期待作は『高台家の人々』(6月4日より全国ロードショー)で、森本梢子の同名コミックが原作。綾瀬は“妄想好き”の不器用なOLで、いかにも“適役”ではないか。
 なぜか名家の御曹司のイケメン・エリート(斎藤工)にホレられ、結婚話となるが、彼女の“妄想好き”はどうにも止まらない、というラブコメディーだ。

 最初のエロスは、ズバリ初緊縛シーン。綾瀬が縛られ、ついに推定88センチのGカップ巨乳が縄目の恥辱を味わうのか、と思うと妄想は果てしない。
 ヒロインの妄想の中、会社の上司(塚地武雅)がいろいろな役柄で登場するのがご愛嬌だが、ここでは悪役ドダリー卿に扮した塚地が、綾瀬を監禁拘束する。ロープで自慢のむっちりボディーをグルグル巻きにされ、「いや、助けて」とばかりに悲鳴を上げる綾瀬がエロい。そこに駆けつけたのがヒーロー然とした御曹司というわけだ。
 「正直言って、場面的にはエロスが強調されているわけではないのです。衣服の上からですから。欲を言えば、あんな無粋なグルグル巻きではなく、正規の亀甲縛りなどにして欲しかった(笑)。とはいえ、マイルドな縛りでも巨乳自慢の人気女優のソレとなれば興奮できますよ」(映画記者)

 確かに、昨年の『ジョーカー・ゲーム』では深田恭子(33)が、『ジヌよさらば〜かむろば村へ〜』では松たか子(38)の緊縛シーンが、例えハードでなくとも、こちらの妄想を逞しくしてくれたものだ。
 深田は天井から伸びる縄目にYの字形に縛られ、情け無用の鞭の洗礼を受けていた。一方、松は村長を脅しにきたヤクザに誘拐され緊縛監禁されていた。椅子に黄色いビニールテープで縛られ、抗い、身悶えする姿は生唾ものだった。

関連タグ:綾瀬はるか


芸能新着記事

» もっと見る

映画誌上公開 綾瀬はるか「巨乳緊縛」「全裸入浴」「水泳水着」シーン(1)

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP