RaMu 2018年12月27日号

いちゃつく高校生カップルを襲撃! 3Pを強要する鬼畜バージンハンター(2)

掲載日時 2016年12月04日 23時00分 [官能] / 掲載号 2016年12月8日号

 男はミユキのヴァギナを丸出しにしてクンニを始めた。そこまできて、ようやくトモヤは声を上げた。
 「やめて下さい…。彼女はまだ処女なんです。許してあげて下さい…」
 「はぁ、処女だと? ウソをつけ! アオカンするような処女がどこにいる!」
 「本当です…。僕たち、清い交際をしようと誓い合っていて、セックスは一度もしたことがないんです」

 男はミユキに尋ねた。
 「今、彼氏が言ったことは本当か?」
 「本当です…」
 「それならなおのことヤリたくなったぜ。お前、このままオレにヤラれるのがいいか、彼氏にヤラれるのがいいか、どっちか選べ!」

 ミユキは凍り付いた。
 「さぁ、どうするんだ!」
 「…彼氏がいいです」
 「分かった。じゃあ、お前らでやれ!」

 梅田は自分の見ている前でミユキの処女膜を破ってみろとトモヤに命令。トモヤは抵抗を試みたが、「お前がヤラなきゃ、仲間のヤクザをここに呼んで輪姦するぞ!」と脅され、やむなく指示に従った。トモヤは梅田に協力するような形で、これまで一度も触れたことのなかったミユキの膣に指を出し入れした。
 「お前もチ○ポ出せよ。勃ってきたんだろ? しゃぶってもらえよ!」

 梅田はミユキにトモヤへのフェラチオを指示。「こっちは任せとけ」とミユキの陰部をまさぐり、背後から胸を揉みまくった。まるで3Pでもしているかのような構図だが、あろうことかトモヤはこんな状況でも勃起してしまい、あっという間にミユキの口の中に射精してしまった。
 「ウシャシャ…、愛する彼氏のだろう。ちゃんと飲み干せよ。それが大人の女のエチケットってもんだ」
 ミユキはむせ返りながらも飲み下した。

 「オレも勃ってきたよ。彼氏と同じように気持ちよくしてくれ」
 梅田がドス黒いペニスを出してミユキの顔の前に突き出したので、トモヤが「やめて下さい…」と制止しようとすると、梅田から鉄拳が飛んできた。
 「てめえ、下手に出てりゃつけ上がってんじゃねえぞ。てめえがヤル前に口でイッちまったんだろうが。だからオレが手伝ってやるって言ってんじゃねえか!」
 「そ、それは、ぼ、僕が…」
 「それなら早くやれ!」

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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