森咲智美 2018年11月22日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白 真珠入りの極太ペニスで初めての放尿快感セックス

掲載日時 2017年09月19日 23時00分 [エンタメ] / 掲載号 2017年9月28日号

(あずみさん=仮名・27歳・介護士)

 私は介護士です。デイサービスで通っている先の独り暮らしのおじいさんがいつも和菓子をくれるので、そのお礼にと思って敬老の日にバイアグラをプレゼントしたんです。
 「別居中の奥さん相手に使ってみて」
 「クスリを使っても、あのばあさんじゃ勃たないよ。あずみちゃんだったらバイアグラなんか使わなくてもビンビンになるよ」
 「そんなわけないでしょ」

 私は笑ってしまいました。だっておじいさんは本当にヨボヨボなんですもの。
 「笑ったな。ビンビンになったらどうする?」
 「エッチさせてあげるわ」
 売り言葉に買い言葉。私はそんなことを宣言しちゃいました。するとおじいさんはニヤリと笑い、服を脱ぎ始めたんです。上半身はガリガリで、もう「ザ・老人」って感じです。だけど、ズボンとブリーフを一緒に下ろすと、私は思わず驚きの声を上げてしまいました。
 「す、すごいわ…」
 まるで大木のようなペニスがそそり勃っているのです。しかも、なんだか形がいびつ。私がまじまじと見ていると、おじいさんはちょっと得意げに言いました。
 「真珠が五つ入っているんだよ」
 おじいさんは昔、かなりの遊び人だったという話を聞いたことがありました。きっとこの真珠入りのペニスで過去に何人もの女性を泣かせてきたのでしょう。

 「ほら、約束だぞ」
 おじいさんは私の服を脱がすと、乳房を舐め、指で下腹部を撫で回します。
 「ああぁ、ダメぇ…」
 そう言いながらも、私はただされるがまま身体をのたうつだけです。だっておじいさんの指使いは最高に上手なんですもの。
 「もう挿れるぞ。いいな?」
 私は悲鳴のような声で答えていました。
 「奥まで挿れて〜!」
 おじいさんの巨根は私のアソコをメリメリとこじ開けながら奥まで突き刺さり、すぐに今度は激しく前後に動き始めました。
 真珠入りのペニスは初めての経験でしたが、今までのセックスは何だったのかと思うほど気持ちよくて、私は狂ったように喘ぎまくって、オシッコを漏らしてしまったほどでした。

 だけど、エッチの後にデイサービスの仕事で部屋の掃除をしていると、バイアグラの空き箱を発見。事前に購入して飲んでいたみたい。まんまとハメられてしまったわけですが、気持ちよかったので、まあいいか。
(書き手・柏木春人)

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