RaMu 2018年12月27日号

浅田真央 ソチ五輪引退後の1億円「処女ヌード写真集」争奪戦

掲載日時 2014年02月07日 20時00分 [スポーツ] / 掲載号 2014年2月20日号

 2月7日に開幕したソチ冬季五輪フィギュアスケート出場を最後に引退を表明している浅田真央(23)の「金メダル処女ヌード」をめぐり、“1億円争奪戦”が早くも勃発していた−−。

 浅田は前回のバンクーバー五輪で、金をゲットした韓国のキム・ヨナ(23)に敗れ銀メダルだった。今回こそは、世界でただ1人の「トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)」を武器に、悲願の金メダルを狙っている。
 「ヨナが最近怪我をしたこともあり、浅田に運が回ってきている。前回の五輪で敗れた悔しさは相当なもの。ソチ五輪ではすべてをぶつけるつもりで、背水の陣で臨んでいます。気合い十分だけに、悲願の金メダルを手にする可能性は高いでしょう」(スポーツライター)

 そんな浅田の肉体は、思わぬ副次的変化を生んだという。
 「もともと幼児体形だった浅田はセクシーさとダイナミックさを出すため、筋トレに力を入れてきました。大胸筋や足腰を鍛えた結果、乳房は2回りくらい大きくなり、推定84センチCカップまで巨乳化。お尻もセクシーダンサーのように、プリッと突き出ており、いやらしい体になった。もしヌードになれば、その美しすぎる裸身、そしてピンクの乳首に、世界中が腰をぬかすに違いありません」(同)

 ミラクル真央の神秘の裸体を求め、すでに水面下では、五輪後を睨んだ“争奪バトル”が起きているというのだ。
 「出版業界は今、アスリートのヌードをノドから手が出るほど欲しがっています。引退した体操の田中理恵も候補になっていますが、最大の目玉は浅田真央。なぜかというと、幼少期からスケート一筋で過ごしてきた彼女は男性との交際歴がないことを明言しているからです。つまり、処女。今回優勝すれば『金メダル処女ヌード写真集』という過去最大級の話題性になる。それだけに、出版関係者は交渉を開始し、『1億円は用意した』などの声が飛び交っています」(芸能関係者)

 浅田はこれまで、男子フィギュアスケートの高橋大輔との熱愛がウワサされたことはあった。
 「高橋とは仲良しなだけで恋愛感情はない。昨年4月に引退発表した際、『子供が欲しい』と早期の“妊娠願望”を明らかにしていましたから、ソチ終了後にイケメンたちの間で浅田の“処女争奪戦”も勃発することは間違いない」(同)

 まずは金メダルが先だ。

関連タグ:フィギュアスケート


スポーツ新着記事

» もっと見る

浅田真央 ソチ五輪引退後の1億円「処女ヌード写真集」争奪戦

Close

WJガールオーディション

▲ PAGE TOP