璃子 2018年3月8日号

稲村亜美 神スイング美女に“野球フルヌード”浮上

掲載日時 2016年11月16日 19時00分 [芸能] / 掲載号 2016年11月24日号

 今や、プロ野球の始球式に欠かせない存在といえば、タレントの稲村亜美(20)だ。約9年の野球経験がある彼女は、女性でありながらも、大胆投球フォームから繰り出す球は球速100キロを叩き出すほど。トヨタ自動車のCMで披露したバッティングフォームが“神スイング”と話題になり、一躍人気者となった美女なのだ。
 「とにかく彼女は本物の野球少女でした。中学3年間、硬式野球のリトルシニアに在籍。右オーバーハンドの手が遅れて出てくる理想的な投げ方で、打撃も長距離が打てるパワーヒッターです」(スポーツ紙記者)

 現在彼女は、バラエティー番組をはじめ、グラビア、スポーツ番組などマルチに活躍中。特にグラビアでは引っ張りダコなだけに、その体つきもハンパではない。身長173センチ、B86・W61・H88のDカップと豊満過ぎるほどの肉体派なのだ。
 「今でこそ、野球関連の仕事が多いために絞れていますが、少々太めの時期もありました。そのときは、体が大きいだけに、レスラーのような体型でしたね。痩せたことで、ボディーのセクシー度も倍増しました」(同)

 タレントでありながら野球をこよなく愛するそのキャラクターから、プロ野球関係者の評判もいい。
 「仕事でも『BFA U-18野球チャンピオンシップ』『女子野球ワールドカップ』『U-23 野球ワールドカップ』のアンバサダーに抜擢されるなど絶好調。元ヤクルトの古田敦也とともに務めました」(芸能記者)

 そんな稲村は11月2日、寝具メーカー『ASLEEP(アスリープ)』のCM発表会に登場。マスコミ陣に囲まれる中、なんと黒のセクシーネグリジェ姿で“神スイング”を披露したのだ。
 「胸から上は肩ひもだけ。少し動くだけで下着が見えてしまうほどのスケスケネグリジェに取材陣は息を飲んでいました。CMでも流れる“神スイング”を披露するや、下半身を激写しようと、シャッター音が鳴り止まなかったそうです」(同)

 そこで浮上したのが、ヌードの声だ。
 「ファンが熱望しているのはズバリ、“野球フルヌード”。彼女は雑誌のグラビアで水着姿で投げたり、打ったりしていて、“もし水着を着用してなかったら”との妄想はマックス状態。神スイングでブルブル揺れるヌードを見たいと盛り上がっています」(グラビア編集者)

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