RaMu 2018年12月27日号

17歳で爆発した「いい子」のレイプ魔 ある性犯罪者の家庭環境と生い立ち②SEX告白

掲載日時 2018年11月15日 00時00分 [官能] / 掲載号 2018年11月22日号

 JKの口内に“毒液”を放出

 バーテンダーの経験があった相田は飲食業界に就職した。ところが、そこは8カ月しか続かず、ブラブラして次の仕事を探しているとき、また事件を起こす。

 その日、相田は帰る途中、制服姿の女子高生を見つけた。それが被害者のB子さん(16)だった。
「はて、こんな時間にうろついているなんて…、さてはズべ公だな」

 相田はB子さんの肩をつかみ「騒いだら刺すぞ!」と脅して、自分の方へ引き寄せようとしたが、足がもつれてその場に2人とも座り込んでしまった。
「大丈夫ですか?」

 その様子を見ていた通りすがりの男性に声を掛けられたので、相田は「何でもない。あっちへ行こう」と言って、B子さんを近くの公園へ連れ込んだ。
「あの…、どうしたら許してもらえますか?」
「許すも許さないも、お前次第だな。オレの言うことを聞いてくれれば…」

 相田はイチモツを取り出し、「舐めろ」と命じた。
「イヤです!」
「じゃあ、レイプだな。パンツを脱げ!」

 相田がスカートの中に手を突っ込んできたので、B子さんはその場にしゃがみ込んだ。相田はB子さんの頭を押さえつけ、反り返ったペニスをB子さんの唇の隙間に押し込んだ。
「うぐぐっ…」
 唐突に肉茎を押し込まれ、B子さんは眉間にシワを寄せた。相田は構わず腰を振った。

「そろそろ出るぞ。全部飲み込めよ!」
 掛け声とともに相田が発射した。B子さんはおぞましい毒液を飲み干した。

「もう…、許して下さい」
「ダメだ。さっき動画を撮るのを忘れたからな」
「そんな…」
「じゃあ、パンツを脱げ。自分でアソコを広げろ」

 B子さんはレイプされるよりはマシと、自分からパンティーを脱ぎ、スカートをまくって陰部を見せた。
「ウオオ、さすが女子高生のオマ〇コだな」

 相田はB子さんのヴァギナの写真を撮ると、パンティーを握り締め、その場から立ち去った。
 だが、相田の悪行は、商店街に設置された防犯カメラに一部始終が写っていた。相田は強制わいせつと強盗の疑いで逮捕された。

「酒に酔っていて記憶にないが、被害者の言っている通りだと思う。申し訳ない」
 相田はこの事件で懲役3年6月の実刑判決を受けた。
(文中の登場人物はすべて仮名です)

関連タグ:男と女の性犯罪実録調書


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