久松かおり 2019年4月4日号

官能小説作家書き下ろし[実録]女のSEX告白★仮想通貨で損した金を補填するために仮性包茎男とのエッチで感じまくり!

掲載日時 2019年03月09日 00時00分 [官能] / 掲載号 2019年3月14日号

(さくらさん=仮名・30歳・主婦)

 去年、夫に隠れて仮想通貨をやり、預金の100万円を溶かしちゃったんです。

 主婦のパートで、夫に知られないうちに補填するなんて絶対に無理です。それを匿名のSNSで嘆いたら「力になるよ」というメールが届いたので、その男性と会うことにしました。
「私、お金が必要なの」

 面と向かってそうお願いすると、彼は「もちろん助けてあげるけど、その代わり」と、私をラブホへ誘うのでした。そういう展開は予想していたので、もちろんOKしちゃいました。

 部屋に入るといきなり全裸にされました。
「奥さん、いい体してるね」

 彼は私の体をじろじろ見て、自分も服を脱ぎました。そしたら彼のチ○ポは勃起しているのに、しっかりと皮を被っているんです。私の表情が変わったのが分かったのでしょうね、彼は憤慨した様子で言いました。
「奥さんは仮想通貨で大損したそうだけど、僕のは仮性包茎だから安心して」

 何かうまいこと言ったというふうに鼻の穴をひろげながら、彼はチ○ポの皮を剥きました。亀頭が剥き出しになったと思うと、さらにムクムクッと力を漲らせて、皮が伸びきるぐらい大きくなったんです。
「すごいわ!」
「まずは口でしてくれ」

 お金が必要だという大義名分はありましたが、それよりもフェラをするのは久しぶりだったので、私はチ○ポに無我夢中でむしゃぶりついてしまいました。

 口に含むと顎が痛くなるぐらい大きいんです。それを咥えて首を前後に動かすと、オッパイに涎がポタポタ滴り落ちちゃいました。
「さすがに人妻だけあってフェラが上手だね。あっちの具合はどうかな?」

 彼は口からチ○ポを引き抜くと、大股開きにした私のあそこにズブリと突き刺しました。
「ああ〜ん!」

 頭の中が真っ白になるぐらい気持ちいいんです。
「ほら、奥さん、もっと感じまくってよ。ほら、ほら」

 ズコズコ突き上げられると、意識が飛んでしまいそうになりながら、私は喘ぎ声を上げ続けました。
「ああん、イッちゃう〜!」
「おお、お、俺も!」

 私がイクのと同時に彼も大量に射精。そして「これ、少ないけど」と言って2万円をくれました。

 損失を全額補填するためにはあと50人とセックスしなくちゃいけないと思うと、なんだか体が火照ってたまらないんです。
(書き手・柏木春人)

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