菜乃花 2018年10月04日号

貞淑美女タレントの性白書 巨乳女子アナ15人 下心モロ出しエッチ発言特集(2)

掲載日時 2017年08月22日 18時00分 [女子アナ] / 掲載号 2017年8月24・31日号

 ここからは、NHKから順を追って見て行こう。
 『あさイチ』でおなじみの“お局”有働由美子アナ(48)は、
 「ワキ汗をかいていいことにしよう!」
 「(視聴者からのFAXに)ずうずうしいですね、この方は!」
 とほとんど唯我独尊状態。
 「このままいけば理事は確実。NHK初の女性会長の可能性だってあるのですから、誰も面と向かって文句は言えません。結婚はあきらめたようです」(女子アナウオッチャー)

 その点、『ニュースウオッチ9』の桑子真帆アナ(30)は5月末にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚したばかりで絶好調!?
 「谷岡アナがインタビューで『彼女が深夜に帰ってきて、1時間ぐらい晩酌するのが楽しみ』と語っていましたが、これは危ない。エッチな気分になって、すぐに妊娠してしまい“産休”ってことになりかねませんよ」(前出・女子アナライター)

 「あれこれ言われて、引くぐらい傷ついています。もう耐えられない」
 と本音を漏らしたのは、日本テレビの水卜麻美アナ(30)。
 「『ニノさん』で、ゲストの坂上忍から“好かれると当然、嫌いも出てくる。傷ついているんじゃないの?”と言われたとき、こう答えたのです。4年連続で『好きな女子アナ』1位になった彼女も、今年で30歳。昨年秋頃からフリーに転じるとの噂が絶えません」(女性誌記者)

 「やめてくださ〜い」
 と悶絶したのはテレビ朝日の竹内由恵アナ(31)
 「プロバスケット選手・田臥勇太との熱愛発覚直後、『やべっちF.C.』に出演。ナイナイの矢部浩之から“今日はバスケット情報を…”と言われ、さらには“ぼくよりも幸せな人がいます”と指をさされるなどイジられまくった後、そのような発言をしたのです。先輩アナ(前田有紀アナ=退職)の元カレとデキちゃうなんて、竹内アナもやりますね。女性特有の月に一度の体調変化で挿入不可能の時には、あのムッチリ太ももを使っての“素股”で田臥をイカせると、もっぱらの噂です」(前出・女子アナライター)

 TBSでは相変わらず宇垣美里アナ(26)のフェロモンが目立った。
 「4月末に発売された『週刊プレイボーイ・グラビアスペシャル増刊』で、イメージグラビアに初挑戦していましたが、超エロかったですね。水色のロングワンピースに身を包み、フロントのスリットからスベスベの太ももが見えてGカップ巨乳も健在。何度も“ヌク”ことができました」(テレビ局AD)

 テレビ東京の須黒清華アナ(32)は、
 「色気があるってなると、やっぱり貝系ですか」
 と何やら意味シン発言。
 「『博多華丸のもらい酒みなと旅2』で、番組オリジナルのデュエット曲のアイデアを出していたときのことでした。彼女は、刺し身から色気のある歌詞を出したいと考え、貝系を連想したのです。“アワビ”を想像したようでした」(前出・女子アナライター)

 フジテレビの注目は、何と言っても今年入社した久慈暁子アナ(23)と海老原優香アナ(23)の2人。
 「入社前から、“ライバル”と騒がれましたが、久慈アナが同局新人女性アナの登竜門的番組『クジパン』をゲットしたことで、少し差が開いてしまいました」(スポーツ紙記者)

 「自分のルックスは中の上くらい」「同期との恋愛は絶対にないです!!」
 などと久慈アナが控え目ながらも自信のあるところを見せれば、海老原アナは、
 「そりゃあ、久慈ちゃんの方が美人ですよ」「同期の久慈アナと比べられるのがイヤなんです」と、憧れの学習院大卒にもかかわらず、いささか、やさぐれ感のあるコメント。
 「競争は始まったばかり。あきらめてはいけません」(学習院OBのマスコミ関係者)

 その『パンシリーズ』の先輩たちは、男関係絡みでこんな発言をしてみせた。
 「時間が合わなくて、彼氏と別れたんです」(ユミパン・永島優美アナ・25)
 「キスに軽いも重いもないと思います」(ミタパン・三田友梨佳アナ・30)
 「人の幸せには興味がないんです」(ヤマサキパン・山崎夕貴アナ・30)
 「ユミパンは、仕事のため平日は午前2時半に起きていますから、スレ違いは必然。ミタパンは葉加瀬太郎の不倫を取り上げたときのもので、葉加瀬が路上で彼女と軽くキスをしたと女性誌に書かれていたことに、珍しくブチ切れたのです。ヤマサキパンは、お笑い芸人・おばたのお兄さんとの熱愛が発覚しましたが、直後、浮気をされてしまい、“最悪”と嘆いていました。しかし、破局はしていないようです。もう1人、“パン”ではありませんが、フリーの皆藤愛子(33)のスカートに注目です。年々、丈が短くなってきていて、パンチラシーンが多くなっています」(芸能ライター・小松立志氏)

 下半期も“パンパン”に注目だ。

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